9366 サンリツ

9366
2026/04/03
時価
55億円
PER 予
10.62倍
2010年以降
赤字-69.91倍
(2010-2025年)
PBR
0.45倍
2010年以降
0.31-0.7倍
(2010-2025年)
配当 予
2.93%
ROE 予
4.2%
ROA 予
2.03%
資料
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サンリツ(9366)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 賃貸ビル事業の推移 - 通期

【期間】

連結

2013年3月31日
2億1135万
2014年3月31日 +12.69%
2億3818万
2015年3月31日 -35.98%
1億5249万
2016年3月31日 -45.96%
8240万
2017年3月31日 -6.05%
7741万
2018年3月31日 +38.14%
1億694万
2019年3月31日 +5.34%
1億1265万
2020年3月31日 -3.52%
1億869万
2021年3月31日 -78.4%
2347万
2022年3月31日 +201.09%
7067万
2023年3月31日 +23.78%
8748万
2024年3月31日 -19.26%
7063万
2025年3月31日 +5.43%
7447万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当グループの報告セグメントは、当グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当グループは、電子機器、工作機械等の梱包事業を中心とした物流事業を展開しており、その事業内容及び相互関連性に基づいて事業を集約した結果、「梱包事業」、「運輸事業」、「倉庫事業」及び「賃貸ビル事業」の4つを報告セグメントとしております。
「梱包事業」は、電子・通信機器、硝子製品、工作機械、医療機器等の梱包及び木箱製造等を行っております。
2025/06/25 14:34
#2 株式の保有状況(連結)
特定投資株式
銘柄当事業年度前事業年度保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由当社の株式の保有の有無
株式数(株)株式数(株)
貸借対照表計上額(千円)貸借対照表計上額(千円)
㈱協和日成95,00095,000(保有目的)当社が営む倉庫事業及び賃貸ビル事業において、不動産業界及び建設業界の動向把握に効果があると判断したため。(定量的な保有効果) (注)2
127,870121,600
銘柄当事業年度前事業年度保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由当社の株式の保有の有無
株式数(株)株式数(株)
貸借対照表計上額(千円)貸借対照表計上額(千円)
(注)1 上記の貸借対照表計上額のうち、上位8銘柄を除く銘柄は、資本金額の100分の1以下であります。
2 定量的な保有効果については、記載が困難であるものの、毎年、取締役会にて、保有目的が適切か、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか等を継続的に検証し、継続保有の適否を判断することとしております。
2025/06/25 14:34
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(販売実績)
セグメントの名称当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)(千円)前年同期比(%)
倉庫事業2,870,091104.6
賃貸ビル事業254,328103.9
合計20,122,036103.7
(注)1 セグメント間の取引は相殺消去しております。
2 最近2連結会計年度の主な相手先別の販売実績及び当該販売実績の総販売実績に対する割合は次のとおりであります。
2025/06/25 14:34
#4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
投資有価証券である株式は、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。
営業債務である支払手形及び買掛金は、そのほとんどが1年以内の支払期日であります。借入金は、主に営業取引に係る資金調達であり、ファイナンス・リース取引に係るリース債務は設備投資に係る資金調達であります。長期預り金は、主に当社が保有する賃貸ビル事業のテナントから受け入れた保証金等であります。営業債務や借入金は資金調達に係る流動性リスク(支払期日に支払いを実行できなくなるリスク)に晒されております。
また、借入金の一部は、変動金利であり、金利の変動リスクに晒されております。
2025/06/25 14:34

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