営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年3月31日
- 8億3170万
- 2021年3月31日 -27.92%
- 5億9945万
個別
- 2020年3月31日
- 7億6906万
- 2021年3月31日 -10.48%
- 6億8847万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2021/06/24 13:19
(注) 全社費用は、主に当社の総務部門等管理部門に係る費用であります。(単位:千円) 全社費用(注) △1,032,189 △1,073,202 連結財務諸表の営業利益 831,704 599,458
- #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法2021/06/24 13:19
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2021/06/24 13:19
当グループは、経営の主たる指標として、売上高営業利益率を用いております。安定的な成長を維持するためには、確固とした収益基盤づくりが不可欠であるとの認識のもとに、2ヵ年の中期経営計画(2022年3月期~2023年3月期)において、売上高営業利益率6.6%を目標として掲げております。
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような事業環境の中、上期は新型コロナウイルスの影響により大幅に業績が低迷いたしましたが、下期からは取扱製品全般において復調の動きがみられました。通期業績としては、上期に大幅に減少した工作機械の影響が2021/06/24 13:19
大きく、売上高、営業利益ともに減少いたしました。
なお、2019年9月に発生した台風15号及び10月に発生した台風19号の災害保険金収入として、特別利益1億78百万円、災害による損失として特別損失30百万円を計上する一方、保有株式の時価の著しい下落により、投資有価証券評価損として特別損失16百万円を計上いたしました。また、国内子会社において、特別退職金として特別損失39百万円を計上いたしました。