9366 サンリツ

9366
2026/06/29
時価
60億円
PER 予
8.05倍
2010年以降
赤字-69.91倍
(2010-2026年)
PBR
0.46倍
2010年以降
0.31-0.7倍
(2010-2026年)
配当 予
3.8%
ROE 予
5.76%
ROA 予
2.62%
資料
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サンリツ(9366)の全事業営業利益の推移 - 通期

【期間】

連結

2008年3月31日
7億1981万
2009年3月31日 -17.03%
5億9726万
2010年3月31日 -33.19%
3億9904万
2011年3月31日 +48.84%
5億9392万
2012年3月31日 -39.11%
3億6161万
2013年3月31日 -92.65%
2657万
2014年3月31日 +999.99%
5億3330万
2015年3月31日 +6.02%
5億6543万
2016年3月31日 +36%
7億6901万
2017年3月31日 -18.45%
6億2716万
2018年3月31日 +30.27%
8億1702万
2019年3月31日 +20.03%
9億8068万
2020年3月31日 -15.19%
8億3170万
2021年3月31日 -27.92%
5億9945万
2022年3月31日 +76.98%
10億6092万
2023年3月31日 -3.95%
10億1904万
2024年3月31日 -15.07%
8億6551万
2025年3月31日 +19.57%
10億3488万
2026年3月31日 +0.06%
10億3545万

個別

2008年3月31日
7億1839万
2009年3月31日 -22.05%
5億5997万
2010年3月31日 -39.2%
3億4045万
2011年3月31日 +52.07%
5億1771万
2012年3月31日 -28.68%
3億6922万
2013年3月31日 -67.86%
1億1866万
2014年3月31日 +449.06%
6億5154万
2015年3月31日 +11.43%
7億2600万
2016年3月31日 +15.13%
8億3583万
2017年3月31日 -27.1%
6億932万
2018年3月31日 +19.77%
7億2980万
2019年3月31日 +23.31%
8億9989万
2020年3月31日 -14.54%
7億6906万
2021年3月31日 -10.48%
6億8847万
2022年3月31日 +41.12%
9億7157万
2023年3月31日 -10.8%
8億6665万
2024年3月31日 -28.6%
6億1882万
2025年3月31日 +0.79%
6億2373万
2026年3月31日 +52.77%
9億5286万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(単位:千円)
全社費用(注)△1,470,217△1,532,332
連結財務諸表の営業利益1,034,8811,035,451
(注) 全社費用は、主に当社の総務部門等管理部門に係る費用であります。
2026/06/23 14:45
#2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2026/06/23 14:45
#3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当グループは、経営の主たる指標として、売上高営業利益率を用いております。安定的な成長を維持するためには、確固とした収益基盤づくりが不可欠であるとの認識のもとに、2027年3月期においては、2026年5月に策定した3ヵ年の中期経営計画(2027年3月期~2029年3月期)のもと、売上高営業利益率6.1%を目標として掲げております。
2026/06/23 14:45
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
この結果、売上高につきましては、日本国内での工作機械及び電力変換装置の取扱いが好調に推移したことにより、増加いたしました。
営業利益につきましては、日本国内での工作機械及び電力変換装置の取扱いが好調に推移したものの、主に関税等の影響により米国子会社における工作機械の取扱いが低調に推移した影響で、概ね横ばいとなりました。
なお、経常利益につきましては、前年計上した営業外業務委託料及び貸倒引当金繰入額が減少した影響により増加いたしました。
2026/06/23 14:45

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