営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2025年3月31日
- 10億3488万
- 2026年3月31日 +0.06%
- 10億3545万
個別
- 2025年3月31日
- 6億2373万
- 2026年3月31日 +52.77%
- 9億5286万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2026/06/23 14:45
(注) 全社費用は、主に当社の総務部門等管理部門に係る費用であります。(単位:千円) 全社費用(注) △1,470,217 △1,532,332 連結財務諸表の営業利益 1,034,881 1,035,451
- #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法2026/06/23 14:45
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2026/06/23 14:45
当グループは、経営の主たる指標として、売上高営業利益率を用いております。安定的な成長を維持するためには、確固とした収益基盤づくりが不可欠であるとの認識のもとに、2027年3月期においては、2026年5月に策定した3ヵ年の中期経営計画(2027年3月期~2029年3月期)のもと、売上高営業利益率6.1%を目標として掲げております。
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、売上高につきましては、日本国内での工作機械及び電力変換装置の取扱いが好調に推移したことにより、増加いたしました。2026/06/23 14:45
営業利益につきましては、日本国内での工作機械及び電力変換装置の取扱いが好調に推移したものの、主に関税等の影響により米国子会社における工作機械の取扱いが低調に推移した影響で、概ね横ばいとなりました。
なお、経常利益につきましては、前年計上した営業外業務委託料及び貸倒引当金繰入額が減少した影響により増加いたしました。