9366 サンリツ

9366
2026/04/03
時価
55億円
PER 予
10.62倍
2010年以降
赤字-69.91倍
(2010-2025年)
PBR
0.45倍
2010年以降
0.31-0.7倍
(2010-2025年)
配当 予
2.93%
ROE 予
4.2%
ROA 予
2.03%
資料
Link
CSV,JSON

サンリツ(9366)の全事業営業利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
7億1981万
2009年3月31日 -17.03%
5億9726万
2009年12月31日 -64.91%
2億960万
2010年3月31日 +90.38%
3億9904万
2010年6月30日 -68.76%
1億2467万
2010年9月30日 +130.58%
2億8748万
2010年12月31日 +55.87%
4億4810万
2011年3月31日 +32.54%
5億9392万
2011年6月30日 -95.02%
2954万
2011年9月30日 +409.49%
1億5054万
2011年12月31日 +86.06%
2億8011万
2012年3月31日 +29.09%
3億6161万
2012年6月30日 -97.83%
785万
2012年9月30日 +999.99%
1億5022万
2012年12月31日 -13.03%
1億3064万
2013年3月31日 -79.66%
2657万
2013年6月30日 -35.07%
1725万
2013年9月30日 +824.18%
1億5944万
2013年12月31日 +111.1%
3億3658万
2014年3月31日 +58.45%
5億3330万
2014年6月30日 -83.83%
8622万
2014年9月30日 +179.87%
2億4130万
2014年12月31日 +111.63%
5億1067万
2015年3月31日 +10.72%
5億6543万
2015年6月30日 -82.07%
1億136万
2015年9月30日 +219.76%
3億2410万
2015年12月31日 +91.93%
6億2206万
2016年3月31日 +23.62%
7億6901万
2016年6月30日 -92.66%
5643万
2016年9月30日 +286.37%
2億1804万
2016年12月31日 +96.84%
4億2921万
2017年3月31日 +46.12%
6億2716万
2017年6月30日 -81.92%
1億1340万
2017年9月30日 +155.82%
2億9010万
2017年12月31日 +111.87%
6億1463万
2018年3月31日 +32.93%
8億1702万
2018年6月30日 -77.11%
1億8702万
2018年9月30日 +153.93%
4億7490万
2018年12月31日 +77.28%
8億4189万
2019年3月31日 +16.48%
9億8068万
2019年6月30日 -84.09%
1億5600万
2019年9月30日 +165.73%
4億1454万
2019年12月31日 +60.96%
6億6726万
2020年3月31日 +24.64%
8億3170万
2020年6月30日 -93.06%
5770万
2020年9月30日 +256.84%
2億590万
2020年12月31日 +123.03%
4億5921万
2021年3月31日 +30.54%
5億9945万
2021年6月30日 -47.33%
3億1571万
2021年9月30日 +97.85%
6億2464万
2021年12月31日 +60.43%
10億212万
2022年3月31日 +5.87%
10億6092万
2022年6月30日 -75.05%
2億6475万
2022年9月30日 +114.11%
5億6687万
2022年12月31日 +67.93%
9億5196万
2023年3月31日 +7.05%
10億1904万
2023年6月30日 -85.97%
1億4293万
2023年9月30日 +151.53%
3億5953万
2023年12月31日 +92.37%
6億9163万
2024年3月31日 +25.14%
8億6551万
2024年6月30日 -84.36%
1億3540万
2024年9月30日 +225.02%
4億4008万
2024年12月31日 +96.09%
8億6297万
2025年3月31日 +19.92%
10億3488万
2025年6月30日 -90.38%
9957万
2025年9月30日 +310.46%
4億872万
2025年12月31日 +87.21%
7億6516万

個別

2008年3月31日
7億1839万
2009年3月31日 -22.05%
5億5997万
2010年3月31日 -39.2%
3億4045万
2011年3月31日 +52.07%
5億1771万
2012年3月31日 -28.68%
3億6922万
2012年9月30日 -53.42%
1億7200万
2013年3月31日 -31.01%
1億1866万
2014年3月31日 +449.06%
6億5154万
2015年3月31日 +11.43%
7億2600万
2016年3月31日 +15.13%
8億3583万
2017年3月31日 -27.1%
6億932万
2018年3月31日 +19.77%
7億2980万
2019年3月31日 +23.31%
8億9989万
2020年3月31日 -14.54%
7億6906万
2021年3月31日 -10.48%
6億8847万
2022年3月31日 +41.12%
9億7157万
2023年3月31日 -10.8%
8億6665万
2024年3月31日 -28.6%
6億1882万
2025年3月31日 +0.79%
6億2373万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(単位:千円)
全社費用(注)△1,364,640△1,470,217
連結財務諸表の営業利益865,5101,034,881
(注) 全社費用は、主に当社の総務部門等管理部門に係る費用であります。
2025/06/25 14:34
#2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
売上高 185,283千円
営業損失 29,958千円
2025/06/25 14:34
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2025/06/25 14:34
#4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当グループは、経営の主たる指標として、売上高営業利益率を用いております。安定的な成長を維持するためには、確固とした収益基盤づくりが不可欠であるとの認識のもとに、2026年3月期においては、梱包スペシャリスト人材及びソリューション人材の採用・育成に注力する等、次の成長のための土台づくりへの投資がかかることを勘案し、売上高営業利益率4.5%を目標として掲げております。
2025/06/25 14:34
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
この結果、売上高につきましては、主に主要顧客の生産調整等の影響で工作機械の輸出取扱いが減少した一方、半導体製造装置及び自動車関連部品の輸出取扱いや電力変換装置の取扱いが好調に推移し、増加いたしました。
営業利益につきましては、半導体製造装置及び自動車関連部品の輸出取扱いが好調に推移したことに加え、連結子会社における不正行為によって発生した利益増加額60百万円などを計上した影響により、増加いたしました。
なお、経常利益につきましては、営業外収益として米国子会社の倉庫建設遅延に係る損害賠償金収入35百万円、営業外費用として連結子会社における不正行為の調査に係る費用の営業外業務委託料1億1百万円及び連結子会社における不正行為などに係る債権の回収可能性を踏まえた貸倒引当金繰入額75百万円を計上いたしましたが、営業利益が増加したことにより増加いたしました。特別損失につきましては、山立国際貨運代理(上海)有限公司の株式を譲渡したことに伴い、関係会社株式売却損1億13百万円を計上いたしました。
2025/06/25 14:34
#6 追加情報、連結財務諸表(連結)
当社連結子会社であるSANRITSU LOGISTICS AMERICA Inc.(以下「SLA」)において、SLAに出向の元従業員(以下「当該元従業員」)による不正行為並びに当該元従業員から指示を受けた一部の当社従業員、及びSLA従業員による不正行為(以下「本件行為」)に関して調査を行い、外部調査機関より調査報告書を受領いたしました。過去の各期に与える業績の影響は訂正を要する程の重要性はないため、過年度有価証券報告書及び四半期報告書の訂正はありません。
調査結果に基づく本件行為が当連結会計年度の段階損益に与える影響は、経費の私的利用、不正な財務報告及び当該事項に伴い計上される貸倒引当金繰入額を合わせて、営業利益60,505千円、経常利益49,243千円、当期純利益32,313千円、それぞれの利益を増加させる方向となります。なお、本件行為のうち、当期発生したものについては当連結会計年度において修正を行っております。
その他、今回の調査費用として営業外費用101,506千円を計上しております。
2025/06/25 14:34

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。