無形固定資産
連結
- 2018年3月31日
- 6億2517万
- 2018年9月30日 -5.17%
- 5億9284万
個別
- 2018年3月31日
- 6億1497万
- 2018年9月30日 -5%
- 5億8423万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
ただし、ソフトウェア(自社利用分)については社内における利用可能期間(5年又は10年)に基づく定額法を採用しております。2018/12/26 10:57 - #2 減価償却額の注記
- ※5 減価償却実施額2018/12/26 10:57
前中間会計期間(自 2017年4月1日至 2017年9月30日) 当中間会計期間(自 2018年4月1日至 2018年9月30日) 有形固定資産 68,117千円 69,087千円 無形固定資産 52,431千円 53,128千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2018/12/26 10:57
当中間連結会計期間における投資活動によるキャッシュ・フローは9百万円の資金の減少(前中間連結会計期間は25百万円の資金の減少)となりました。これは主に、定期預金の預入による支出47百万円、無形固定資産の取得による支出22百万円の資金の減少等が発生したことによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
ただし、ソフトウェア(自社利用分)については利用可能期間(5年又は10年)に基づく定額法を採用しております。2018/12/26 10:57