営業収益
連結
- 2018年3月31日
- 108億7437万
- 2019年3月31日 -4.55%
- 103億7953万
個別
- 2018年3月31日
- 106億608万
- 2019年3月31日 -4.56%
- 101億2279万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1) 営業収益2019/06/27 15:42
本邦の外部顧客への営業収益が連結損益計算書の営業収益の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2019/06/27 15:42
外部顧客への営業収益のうち、連結損益計算書の営業収益の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。 - #3 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 営業収益
本邦の外部顧客への営業収益が連結損益計算書の営業収益の90%を超えるため、記載を省略しております。2019/06/27 15:42 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度における当社グループ(当社、連結子会社)の財政状態、経営成績及びキャッシュフローの状況の概要は次のとおりであります。2019/06/27 15:42
当社は単年度経営計画「NTOUR WAYⅡプラス」を策定し、JAグループが自己改革の取組みを通じて目指す「食と農を基軸とした地域に根ざした協同組合」の確立に向け、JAの支店と正・准組合員、地域住民の皆さまへ「組合員のメンバーシップ強化」に貢献する旅行やイベントの企画提案をおこないました。また、「農泊」採択地域やJA直売所等を起点とした事業・活動をおこなうJAとともに、地域の活性化へ貢献する「地域交流事業」の取組みを促進しました。しかしながら、当連結会計年度の業績は、営業収益が103億79百万円(前年同期比95.4%)、経常利益が59百万円(前年同期比23.5%)となり、諸税控除後の親会社株主に帰属する当期純損失は42百万円(前連結会計年度は84百万円の親会社株主に帰属する当期純利益)に止まりました。
事業部門等の業績は次のとおりであります。なお、国内および海外旅行部門は、提出会社に係る国内および海外旅行の事業部門がその大半を占めるものであり、その他部門については、ほぼ全部が提出会社に対するものであるため、以下提出会社の国内および海外旅行の状況を記載します。 - #5 関係会社との取引に関する注記
- ※1 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2019/06/27 15:42
前事業年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 当事業年度(自 平成30年4月1日至 平成31年3月31日) 営業収益 74,427千円 60,640千円 営業費用 35,797千円 25,450千円