無形固定資産
連結
- 2019年3月31日
- 5億6112万
- 2019年9月30日 +3.8%
- 5億8241万
個別
- 2019年3月31日
- 5億5409万
- 2019年9月30日 +2.31%
- 5億6689万
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- デリバティブ取引
時価法を採用しております。2019/12/25 10:23 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
ただし、ソフトウェア(自社利用分)については社内における利用可能期間(5年又は10年)に基づく定額法を採用しております。2019/12/25 10:23 - #3 減価償却額の注記
- ※5 減価償却実施額2019/12/25 10:23
前中間会計期間(自 平成30年4月1日至 平成30年9月30日) 当中間会計期間(自 平成31年4月1日至 令和元年9月30日) 有形固定資産 69,087千円 64,807千円 無形固定資産 53,128千円 52,914千円 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2019/12/25 10:23
当中間連結会計期間における投資活動によるキャッシュ・フロー36百万円の資金の減少(前中間連結会計期間は9百万円の資金の減少)となりました。これは主に、定期預金の預入による支出77百万円、無形固定資産の取得による支出76百万円の資金の減少等が発生したことによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
ただし、ソフトウェア(自社利用分)については利用可能期間(5年又は10年)に基づく定額法を採用しております。2019/12/25 10:23