営業収益
連結
- 2019年3月31日
- 103億7953万
- 2020年3月31日 -13.08%
- 90億2204万
個別
- 2019年3月31日
- 101億2279万
- 2020年3月31日 -13.45%
- 87億6144万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1) 営業収益2020/07/31 11:36
本邦の外部顧客への営業収益が連結損益計算書の営業収益の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2020/07/31 11:36
外部顧客への営業収益のうち、連結損益計算書の営業収益の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。 - #3 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 営業収益
本邦の外部顧客への営業収益が連結損益計算書の営業収益の90%を超えるため、記載を省略しております。2020/07/31 11:36 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における当社グループ(当社、連結子会社)の財政状態、経営成績及びキャッシュフローの状況の概要は次のとおりであります。2020/07/31 11:36
当社は中期経営計画「NTOUR WAY Challenge」をスタートさせ、「食」と「農」に基軸を置き、社員一人ひとりがホスピタリティ溢れる、地域に根ざした旅行会社を目指してきました。JA観光事業の推進をはじめ、昨年度からの「創立30周年記念事業」や地域交流事業への取組みを促進しました。しかしながら、当連結会計年度の業績は、自然災害や新型コロナウイルスの感染拡大等の影響もあり、営業収益が90億22百万円(前年同期比86.9%)、経常損失が4億13百万円(前連結会計年度は経常利益59百万円)となり、諸税控除後の親会社株主に帰属する当期純損失は16億28百万円(前連結会計年度の親会社株主に帰属する当期純損失は42百万円)に止まりました。
事業部門等の業績は次のとおりであります。なお、国内および海外旅行部門は、提出会社に係る国内および海外旅行の事業部門がその大半を占めるものであり、その他部門については、ほぼ全部が提出会社に対するものであるため、以下提出会社の状況を記載します。当社はJAグループの役職員やJA組合員の皆さまへ企画旅行を提案し、団体旅行を中心とした事業を展開しております。当会計年度は、下記に示しました取組みを中心に事業展開しましたが、度重なる自然災害により農畜産物への被害等の理由から旅行中止や延期が発生し、令和2年1月末時点では総取扱高前年同期比93.6%で推移しました。また、2月からは新型コロナウイルスの感染が拡大したことによる旅行中止が相次ぎ、2月、3月の2ケ月間での旅行キャンセルが取扱高換算で約35億円を超える等、大幅な事業減少となりました。 - #5 追加情報、財務諸表(連結)
- (追加情報)2020/07/31 11:36
新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響を受け取扱高が大幅に減少したことにより、営業収益87億61百万円(前年同期比86.6%)となっております。
当社は日本旅行業協会等が実施する旅行需要の回復に関する調査を参考に新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響は令和2年度を通じて継続するが、遅くとも令和3年度には解消され、当社の取扱高は令和3年度第4四半期を目途に過年度の水準まで回復すると仮定しております。 - #6 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (追加情報)2020/07/31 11:36
新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響を受け取扱高が大幅に減少したことにより、営業収益90億22百万円(前年同期比86.9%)となっております。
当社は日本旅行業協会等が実施する旅行需要の回復に関する調査を参考に新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響は令和2年度を通じて継続するが、遅くとも令和3年度には解消され、当社の取扱高は令和3年度第4四半期を目途に過年度の水準まで回復すると仮定しております。 - #7 関係会社との取引に関する注記
- ※1 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2020/07/31 11:36
前事業年度(自 平成30年4月1日至 平成31年3月31日) 当事業年度(自 平成31年4月1日至 令和2年3月31日) 営業収益 60,640千円 60,366千円 営業費用 25,450千円 23,943千円