その他有価証券評価差額金
連結
- 2019年3月31日
- 1億2599万
- 2020年3月31日 -93.43%
- 827万
個別
- 2019年3月31日
- 1億2960万
- 2020年3月31日 -89.71%
- 1333万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2020/07/31 11:36
前連結会計年度(自 平成30年4月1日至 平成31年3月31日) 当連結会計年度(自 平成31年4月1日至 令和2年3月31日) その他有価証券評価差額金 当期発生額 23,740千円 △144,263千円 税効果額 8,451千円 △26,550千円 その他有価証券評価差額金 15,573千円 117,713千円 退職給付に係る調整額 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/07/31 11:36
※注1 評価性引当額が1,245,379千円増加しています。これは繰延税金資産の回収可能性を見直した結果、繰延税金資産を取り崩したこと、および税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額を188,650千円認識したことによるものです。前事業年度(平成31年3月31日) 当事業年度(令和2年3月31日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △57,198千円 △30,648千円 固定資産圧縮積立金 △5,978千円 △5,129千円
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/07/31 11:36
※注1 評価性引当額が、1,247,380千円増加しております。これは、繰延税金資産の回収可能性を見直した結果、繰延税金資産を取り崩したこと、および税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額を188,650千円認識したことによるものです。前連結会計年度(平成31年3月31日) 当連結会計年度(令和2年3月31日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △57,198千円 △30,648千円 固定資産圧縮積立金 △5,978千円 △5,129千円
2 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別金額 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ②純資産2020/07/31 11:36
当連結会計年度末の純資産は、21億58百万円となり、前連結会計年度末に比べ17億70百万円の減少となりました。これは、利益剰余金の減少により株主資本が16億46百万円減少したこととその他有価証券評価差額金が1億17百万減少したことによるものであります。
この結果、自己資本比率は26.3%から24.0%となり、また、1株当たり純資産額は49,179.89円減少し59,970.11円となりました。