売上高
連結
- 2021年9月30日
- 7億1797万
- 2022年9月30日 +232.2%
- 23億8509万
個別
- 2021年9月30日
- 6億2272万
- 2022年9月30日 +261.02%
- 22億4813万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 1 製品及びサービスごとの情報2022/12/27 10:56
当社グループは、旅行事業として単一のサービスを提供しており、外部顧客への売上高が中間連結損益計算書の営業収益の90%を超えるため、記載を省略しております。
2 地域ごとの情報 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2022/12/27 10:56
外部顧客への営業収益のうち、中間連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。 - #3 収益認識関係、中間連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2022/12/27 10:56
当中間連結会計期間(自 令和4年4月1日 至 令和4年9月30日)報告セグメント旅行業 その他の収益 - 外部顧客への売上高 717,976
(単位:千円) - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1)営業収益2022/12/27 10:56
本邦の外部顧客への営業収益が中間連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 当中間連結会計期間のわが国の経済は、新型コロナウイルス感染「第7波」や世界景気の悪化などにより、個人消費や輸出を中心に停滞感が強まりました。また、世界景気の悪化と物価高が同時に進行する中、家計は購買力があっても先行き不透明感の強まりから停滞感が強まっています。2022/12/27 10:56
一方でWithコロナでの新しい社会生活の浸透や、緊急事態宣言の発令等がなく重症リスクも低減しているなか、個人・小グループを中心とした旅行需要は回復傾向を示し始めました。このような状況において、当社の「旅行事業」においては、個人・小グループの他、徐々に団体手配が増加してきましたが、企画旅行の回復までには至らず、手配旅行が中心となっている状況にあるため厳しい経営状況が続いております。昨年度より開始しました「農福連携事業」については、4月に静岡県磐田市、9月に愛知県豊川市へ農福ポートを新設し、合計で5か所での稼働となりました。費用支出については、引き続き固定費削減にむけて、出向施策、事務所家賃の減免、人件費の削減(役員報酬減額、賞与不支給、給与改定等)等に取組みました。しかしながら、売上高の不足分を補うまでには至らず、当中間連結会計期間において売上高23億85百万円、営業損失6億61百万円、経常損失7億1百万円、親会社株主に帰属する中間純損失6億85百万円を計上いたしました。
(2)対処すべき課題 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (1)経営成績等の状況の概要2022/12/27 10:56
当中間連結会計期間における当社グループの経営成績については、個人・小グループを中心として、一部団体旅行(手配旅行中心)も徐々に実施され、連結での取扱高は69億32百万円と前年同期比239.1%と回復傾向を示しました。しかしながら主要事業である旅行事業において団体企画旅行の伸びが弱く収益確保が鈍化し、費用支出については既述の様々な経費削減策を実行しましたが、売上高の不足を補うには至らず、連結での売上高は23億85百万円、営業損失は6億61百万円、経常損失は7億1百万円となり、親会社株主に帰属する中間純損失は6億85百万円となりました。
事業部門ごとの経営成績は以下のとおりであります。 - #7 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1 製品及びサービスごとの情報2022/12/27 10:56
当社グループは、旅行事業として単一のサービスを提供しており、外部顧客への売上高が中間連結損益計算書の営業収益の90%を超えるため、記載を省略しております。