営業収益
連結
- 2021年3月31日
- 222億4776万
- 2022年3月31日 -25.37%
- 166億415万
個別
- 2021年3月31日
- 212億529万
- 2022年3月31日 -26.44%
- 155億9884万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「その他事業」は、主に港湾荷役、その他の国内物流事業、海外子会社における物流事業、不動産賃貸等を行っております。2022/06/27 11:39
2 報告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2022/06/27 11:39
(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 営業収益 関連するセグメント名 コストコホールセールジャパン㈱ 3,254,762 輸出入貨物取扱事業 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 響の概算額及びその算定方法2022/06/27 11:39
(概算額の算定方法)営業収益 201,186千円 経常損失(△) △1,619千円
企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された営業収益及び損益情報と、取得企業の連結損益計算書における営業収益及び損益情報との差額を、影響の概算額としております。また、企業結合時に認識されたのれん等が当連結会計年度開始の日に発生したものとし、償却額の調整を行い算出しております。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
また、セグメント利益は、営業利益ベースの数値であります。
「会計方針の変更」に記載のとおり、当連結会計年度の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当連結会計年度の営業収益がそれぞれ「輸出入貨物取扱事業」で7,378,887千円減少、「その他事業」で247,223千円減少、「合計」で7,626,111千円減少しております。
なお、セグメント利益への影響はありません。2022/06/27 11:39 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 営業収益
本邦の外部顧客への営業収益が連結損益計算書の営業収益の90%を超えるため、記載を省略しております。2022/06/27 11:39 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 第7次中期経営計画最終年度(2023年3月期)2022/06/27 11:39
営業収益 250億円(旧収益認識基準による)
営業利益 10億円 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ・コア事業の拡大と基盤強化2022/06/27 11:39
組織営業力強化に取り組み、過去最高となる営業収益を計上しました。また、テレワークにおける業務体制を
構築し、事業の基盤強化を図りました。 - #8 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- 当社は、神奈川県その他の地域において、賃貸用の倉庫・事務所(土地を含む。)を有しております。2022/06/27 11:39
2021年3月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は83,441千円(賃貸収益は営業収益に、主な賃貸費用は営業原価に計上)であります。
2022年3月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は78,837千円(賃貸収益は営業収益に、主な賃貸費用は営業原価に計上)であります。