キムラユニティー(9368)の当期純利益の推移 - 全期間
連結
- 2008年3月31日
- 6億9254万
- 2009年3月31日 -72.24%
- 1億9222万
- 2009年12月31日 +37.56%
- 2億6441万
- 2010年3月31日 +35.62%
- 3億5861万
- 2010年6月30日 -54.5%
- 1億6316万
- 2010年9月30日 +115.31%
- 3億5130万
- 2010年12月31日 +53.85%
- 5億4048万
- 2011年3月31日 +12.71%
- 6億917万
- 2011年6月30日
- -1億1105万
- 2011年9月30日
- 1億8766万
- 2011年12月31日 +111.82%
- 3億9750万
- 2012年3月31日 +78.02%
- 7億765万
- 2012年6月30日 -80.52%
- 1億3784万
- 2012年9月30日 +149.97%
- 3億4457万
- 2012年12月31日 +68.86%
- 5億8186万
- 2013年3月31日 +59.71%
- 9億2931万
- 2013年6月30日 -68.16%
- 2億9586万
- 2013年9月30日 +99.21%
- 5億8938万
- 2013年12月31日 +57.07%
- 9億2572万
- 2014年3月31日 +32.49%
- 12億2646万
- 2014年6月30日 -99.1%
- 1108万
- 2014年9月30日 +999.99%
- 3億5155万
- 2014年12月31日 +117.73%
- 7億6545万
- 2015年3月31日 +34.56%
- 10億3003万
- 2018年3月31日 -18.45%
- 8億4000万
- 2019年3月31日 +72.74%
- 14億5100万
- 2019年9月30日 -52.17%
- 6億9400万
- 2020年3月31日 +138.76%
- 16億5700万
個別
- 2008年3月31日
- 5億7440万
- 2009年3月31日 -86.33%
- 7851万
- 2010年3月31日 +422.62%
- 4億1032万
- 2011年3月31日 -28.1%
- 2億9502万
- 2012年3月31日 +30.15%
- 3億8398万
- 2012年9月30日 -67.19%
- 1億2600万
- 2013年3月31日 +347.69%
- 5億6409万
- 2013年9月30日 -48.59%
- 2億9000万
- 2014年3月31日 +163.61%
- 7億6447万
- 2015年3月31日 +32.86%
- 10億1570万
- 2015年9月30日 -68.2%
- 3億2300万
- 2016年3月31日 +198.14%
- 9億6300万
- 2016年9月30日 -66.77%
- 3億2000万
- 2017年3月31日 +272.81%
- 11億9300万
- 2018年3月31日 -21.21%
- 9億4000万
- 2019年3月31日 +32.55%
- 12億4600万
- 2020年3月31日 +27.77%
- 15億9200万
- 2021年3月31日 -8.48%
- 14億5700万
- 2022年3月31日 +24.43%
- 18億1300万
- 2023年3月31日 +19.42%
- 21億6500万
- 2024年3月31日 +2.96%
- 22億2900万
- 2025年3月31日 +26.47%
- 28億1900万
- 2026年3月31日 +11.71%
- 31億4900万
有報情報
- #1 役員報酬(連結)
- 3. 業績連動報酬(金銭報酬)に係る業績指標の内容、その額又は算定方法、及び付与の時期又は条件の決定に関する方針2025/06/19 14:21
業績連動報酬(金銭報酬)は、上記「内規」に基づき、取締役・監査役の報酬枠内で、会社グループの営業成績に応じて、取締役賞与、監査役賞与に分けて取締役会の決議により決定をしております。役員賞与の額は、取締役が当社グループ会社全体の最終利益(臨時的、偶発的に発生した収益及び損失を含む)に対して責任を負うことから、連結経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益及び単体の経常利益・当期純利益の業績と担当部門等の業績、方針執行度合いを勘案し、取締役会が決定しております。また、監査役については、監査役全員の同意により監査役会で決定しております。なお、単年度業績報酬は毎年6月に金銭で支給します。
4. 非金銭報酬等の内容及び額又は数の算定方法の決定に関する方針 - #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2025/06/19 14:21
当社グループの経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標は、売上高、営業利益、経常利益、当期純利益、1株当たり当期純利益、ROE(自己資本利益率)であります。具体的な目標値としては、ROE(自己資本利益率)12.0%以上を目指し取り組みを推進しております。なお、ROE(自己資本利益率)につきましては、当社が属している「運輸に付帯するサービス」の業種平均値等を参考に設定しております。
(注)当社は2025年4月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して、1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益金額を算定しております。2025年3月期実績 2027年3月期中期計画 経常利益 5,117百万円 5,800百万円 親会社株主に帰属する当期純利益 3,300百万円 3,800百万円 1株当たり当期純利益 77.49円 87.90円 ROE(自己資本利益率) 8.47% 12.00% - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境の中で当社グループにおきましては、2027年3月期を最終年度とする「中期経営計画2026」の達成に向けて、「キムラの強みの実践と発信(キムラブランドの確立)」を推進し、キムラの強みを発揮し、お客様からの信頼を高め、託し続けて頂くための取り組みを展開してまいりました。2025/06/19 14:21
当期の業績につきましては、国内包装事業における主要顧客からの受注量の増加等による増収効果はあったものの、米国子会社KIMURA,INC.における受注量の減少等により、売上高は61,129百万円(前期比0.6%減収)となりました。営業利益は、物流サービス事業中心に収益力が改善されてきたことに加え、当社の強みの一つである“情報サービス事業と他事業のサービスの連携”の推進等が展開されてきたことにより、4,603百万円(前期比12.0%増益)、経常利益は、5,117百万円(前期比4.5%増益)、親会社株主に帰属する当期純利益は、3,300百万円(前期比4.1%増益)となりました。
②財政状態 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2025/06/19 14:21
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額につきましては、潜在株式が存在しないため記載しておりません。項目 前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 1株当たり純資産額 894円63銭 954円39銭 1株当たり当期純利益金額 72円 9銭 77円49銭
2.当社は2025年4月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して、1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益金額を算定しております。