有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果の発生する期間(10年)にわたって均等償却を行っております。2020/06/19 9:15 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2020/06/19 9:15
前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) - #3 事業等のリスク
- 2020/06/19 9:15
- #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2020/06/19 9:15
減損損失に至った経緯主な用途 種類 金額 その他 自動車サービス事業 のれん 70,000千円 株式会社 スーパージャンボ
株式会社スーパージャンボの株式取得(2013年12月9日取得)により発生したのれんについて、当初想定していた収益の獲得が見込めなくなったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額70,000千円を減損損失として特別損失に計上しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その結果、当連結会計年度の売上高は、主力事業である物流サービス事業を中心に、新規拠点の開設や主要顧客からの受注量の増加等により、54,309百万円(前年同期比2.8%増収)となりました。2020/06/19 9:15
営業利益は、物流サービス事業の増収効果及び北米子会社KIMURA,INC.での業績回復等により2,555百万円(前年同期比14.6%増益)、経常利益は営業利益の増益により2,754百万円(前年同期比13.2%増益)、親会社株主に帰属する当期純利益は、国内子会社株式会社スーパージャンボの「のれん」の減損損失はありましたが、経常利益の増益等により1,657百万円(前年同期比14.2%増益)となりました。
②財政状態 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における非支配株主持分及び為替換算調整勘定に計上しております。2020/06/19 9:15
(7)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果の発生する期間(10年)にわたって均等償却を行っております。