減価償却費
連結
- 2016年10月31日
- 1500万
- 2017年10月31日 +500%
- 9000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)セグメント資産の調整額47,309百万円には、セグメント間取引消去△2,007百万円、及び各報告セグメントに配分していない全社資産49,317百万円が含まれております。全社資産の内容は、親会社の余剰資金運用(現金及び預金、有価証券)及び管理部門に係る資産等であります。2018/01/26 11:12
(3)減価償却費の調整額499百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、その内容は、報告セグメントに帰属しない親会社の本社管理部門に係る減価償却費であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額99百万円は、報告セグメントに帰属しない親会社の設備投資額であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 減価償却費の調整額468百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、その内容は、報告セグメントに帰属しない親会社の本社管理部門に係る減価償却費であります。2018/01/26 11:12
- #3 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- 販売費及び一般管理費に属する費用の主要な費目及び金額は次のとおりであります。2018/01/26 11:12
前連結会計年度(自 平成27年11月1日至 平成28年10月31日) 当連結会計年度(自 平成28年11月1日至 平成29年10月31日) 賃借料 5,618 6,439 減価償却費・償却費 5,279 5,862 貸倒引当金繰入額 7 32 - #4 業績等の概要
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2018/01/26 11:12
当連結会計年度において、営業活動により資金は323億69百万円の増加となりました。これは主に、税金等調整前当期純利益207億30百万円の計上、非資金項目である減価償却費(71億4百万円)、及び旅行前受金の増加(58億94百万円)により資金が増加し、一方で旅行前払金の増加(51億85百万円)により資金が減少したことによるものです。
また、前連結会計年度において、営業活動により資金は51億49百万円の増加となりました。これは主に、税金等調整前当期純利益51億7百万円の計上、非資金項目である減価償却費(65億44百万円)、為替差損(36億16百万円)、減損損失(35億41百万円)、及び旅行前受金の増加(37億4百万円)により資金が増加し、一方で法人税等の支払(72億29百万円)、売上債権の増加(65億26百万円)、旅行前払金の増加(29億11百万円)により資金が減少したことによるものです。 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (2)固定の部2018/01/26 11:12
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成28年10月31日) 当連結会計年度(平成29年10月31日) 役員退職慰労引当金 221 235 減価償却費 3,303 3,406 資産除去債務費用否認 100 98