建物(純額)
連結
- 2018年10月31日
- 196億6300万
- 2019年10月31日 +171.55%
- 533億9400万
個別
- 2018年10月31日
- 46億9400万
- 2019年10月31日 +6.09%
- 49億8000万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
建物(建物付属設備は除く)及び2016年4月1日以降に取得した建物付属設備については定額法、その他については定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 3~49年
工具、器具及び備品 3~20年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアにつきましては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
(4)長期前払費用
定額法を採用しております。2020/01/30 11:26 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※4.固定資産売却益2020/01/30 11:26
前連結会計年度に計上した固定資産売却益は、ウォーターマークホテル札幌の不動産(土地及び建物)及びウォーターマークホテル豪州の不動産(土地及び建物)の売却によるものであります。 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2020/01/30 11:26
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2018年10月31日) 当連結会計年度(2019年10月31日) 建物 462 百万円 22,570 百万円 土地 19,077 20,675
- #4 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 国庫補助金等により有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額及びその内訳は、以下のとおりであります。2020/01/30 11:26
前連結会計年度(2018年10月31日) 当連結会計年度(2019年10月31日) 建物 15 百万円 28 百万円 工具、器具及び備品 17 18 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2020/01/30 11:26
…当社及び国内連結子会社は主として建物(建物付属設備を除く)及び2016年4月1日以降に取得した建物付属設備並びに構築物については定額法、その他については定率法を採用し、在外連結子会社は主として定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産(リース資産を除く)2020/01/30 11:26
建物(建物付属設備は除く)及び2016年4月1日以降に取得した建物付属設備については定額法、その他については定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
…当社及び国内連結子会社は主として建物(建物付属設備を除く)及び2016年4月1日以降に取得した建物付属設備並びに構築物については定額法、その他については定率法を採用し、在外連結子会社は主として定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 2~65年
工具、器具及び備品 2~20年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
…定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアにつきましては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
③ リース資産
…リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2020/01/30 11:26