有価証券報告書-第39期(平成30年11月1日-令和1年10月31日)

【提出】
2020/01/30 11:26
【資料】
PDFをみる
【項目】
166項目
③【連結株主資本等変動計算書】
前連結会計年度(自 2017年11月1日 至 2018年10月31日)
(単位:百万円)
株主資本
資本金資本剰余金利益剰余金自己株式株主資本合計
当期首残高11,0003,58192,731△23,87583,437
会計方針の変更による累積的影響額-
会計方針の変更を反映した当期首残高11,0003,58192,731△23,87583,437
当期変動額
剰余金の配当△1,707△1,707
親会社株主に帰属する当期純利益11,06711,067
自己株式の取得△5,000△5,000
自己株式の処分9264273
連結範囲の変動△7△7
連結子会社の増資による持分の増減-
共通支配下の取引に係る親会社の持分変動-
非支配株主との取引に係る親会社の持分変動△139△139
株主資本以外の項目の当期変動額(純額)-
当期変動額合計-△1309,352△4,7364,485
当期末残高11,0003,451102,083△28,61187,923

その他の包括利益累計額新株予約権非支配株主持分純資産合計
その他
有価証券
評価差額金
繰延ヘッジ
損益
為替換算
調整勘定
退職給付
に係る
調整累計額
その他の
包括利益
累計額合計
当期首残高2832651,716702,33625225,221111,247
会計方針の変更による累積的影響額--
会計方針の変更を反映した当期首残高2832651,716702,33625225,221111,247
当期変動額
剰余金の配当-△1,707
親会社株主に帰属する当期純利益-11,067
自己株式の取得-△5,000
自己株式の処分-273
連結範囲の変動-△7
連結子会社の増資による持分の増減--
共通支配下の取引に係る親会社の持分変動--
非支配株主との取引に係る親会社の持分変動-△139
株主資本以外の項目の当期変動額(純額)0△98△1,813△120△2,0311781,761△91
当期変動額合計0△98△1,813△120△2,0311781,7614,394
当期末残高283166△97△4930443126,982115,641

当連結会計年度(自 2018年11月1日 至 2019年10月31日)
(単位:百万円)
株主資本
資本金資本剰余金利益剰余金自己株式株主資本合計
当期首残高11,0003,451102,083△28,61187,923
会計方針の変更による累積的影響額△161△161
会計方針の変更を反映した当期首残高11,0003,451101,922△28,61187,762
当期変動額
剰余金の配当△1,669△1,669
親会社株主に帰属する当期純利益12,24912,249
自己株式の取得△0△0
自己株式の処分9302312
連結範囲の変動△92△92
連結子会社の増資による持分の増減88
共通支配下の取引に係る親会社の持分変動201201
非支配株主との取引に係る親会社の持分変動△278△278
株主資本以外の項目の当期変動額(純額)-
当期変動額合計-△5910,48730210,731
当期末残高11,0003,392112,409△28,30998,493

その他の包括利益累計額新株予約権非支配株主持分純資産合計
その他
有価証券
評価差額金
繰延ヘッジ
損益
為替換算
調整勘定
退職給付
に係る
調整累計額
その他の
包括利益
累計額合計
当期首残高283166△97△4930443126,982115,641
会計方針の変更による累積的影響額-△68△229
会計方針の変更を反映した当期首残高283166△97△4930443126,914115,412
当期変動額
剰余金の配当-△1,669
親会社株主に帰属する当期純利益-12,249
自己株式の取得-△0
自己株式の処分-312
連結範囲の変動-△92
連結子会社の増資による持分の増減-8
共通支配下の取引に係る親会社の持分変動-201
非支配株主との取引に係る親会社の持分変動-△278
株主資本以外の項目の当期変動額(純額)736△91△2,529△138△2,023△431221△2,233
当期変動額合計736△91△2,529△138△2,023△4312218,497
当期末残高1,01975△2,626△187△1,719-27,135123,909

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。