四半期報告書-第56期第3四半期(令和2年10月1日-令和2年12月31日)
(追加情報)
(四半期連結貸借対照表関係)
前連結会計年度において、「流動負債」の「未払費用」に含めていた従業員に対する賞与について、連結財務諸表作成時に支給金額の確定が困難となってきている状況を踏まえ、第1四半期連結会計期間より支給見込額を「賞与引当金」としております。なお、前連結会計年度の「流動負債」の「未払費用」に含まれる従業員賞与の金額は、462,551千円であります。
(新型コロナウイルス感染症拡大に伴う会計上の見積りについて)
前事業年度の有価証券報告書に記載した「追加情報」(新型コロナウイルス感染症拡大に伴う会計上の見積りについて)において、新型コロナウイルス感染症の影響に関して国内線の需要回復時期は半年程度先になる仮定を置いておりましたが、新型コロナウイルス感染症拡大の現状を鑑み、その影響が翌事業年度まで影響が及ぶものと仮定を見直し、繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行っております。
なお、仮定の変更による繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りに及ぼす影響はありません。
(四半期連結貸借対照表関係)
前連結会計年度において、「流動負債」の「未払費用」に含めていた従業員に対する賞与について、連結財務諸表作成時に支給金額の確定が困難となってきている状況を踏まえ、第1四半期連結会計期間より支給見込額を「賞与引当金」としております。なお、前連結会計年度の「流動負債」の「未払費用」に含まれる従業員賞与の金額は、462,551千円であります。
(新型コロナウイルス感染症拡大に伴う会計上の見積りについて)
前事業年度の有価証券報告書に記載した「追加情報」(新型コロナウイルス感染症拡大に伴う会計上の見積りについて)において、新型コロナウイルス感染症の影響に関して国内線の需要回復時期は半年程度先になる仮定を置いておりましたが、新型コロナウイルス感染症拡大の現状を鑑み、その影響が翌事業年度まで影響が及ぶものと仮定を見直し、繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行っております。
なお、仮定の変更による繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りに及ぼす影響はありません。