四半期報告書-第57期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日)
※1 減損損失
当第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年12月31日)
当社グループは、以下の資産について減損損失を計上しております。
当社グループは、事業用資産については事業セグメントを基礎としてグルーピングを行っております。
当第3四半期連結累計期間において、空港整備計画の変更や見直しなどによって今後の使用が見込めないと判断した建設仮勘定等につき、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、帳簿価額との差額173,730千円を減損損失として特別損失に計上しております。
なお、回収可能価額は実質的な価値がないと判断し、備忘価額としております。
当第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年12月31日)
当社グループは、以下の資産について減損損失を計上しております。
| 用途 | 種類 | 場所 | 減損損失(千円) |
| 電力供給設備等 | 建設仮勘定・ソフトウェア仮勘定 | 成田空港内・羽田空港内 | 173,730 |
当社グループは、事業用資産については事業セグメントを基礎としてグルーピングを行っております。
当第3四半期連結累計期間において、空港整備計画の変更や見直しなどによって今後の使用が見込めないと判断した建設仮勘定等につき、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、帳簿価額との差額173,730千円を減損損失として特別損失に計上しております。
なお、回収可能価額は実質的な価値がないと判断し、備忘価額としております。