営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年9月30日
- -216億6800万
- 2022年9月30日
- -170億4000万
個別
- 2021年9月30日
- -178億6100万
- 2022年9月30日
- -155億8500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 報告されているセグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2022/12/21 13:27
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失(△)の調整額58百万円は、各報告セグメント間の取引消去であります。
(2)セグメント資産の調整額1,153百万円には、各報告セグメント間の債権債務の相殺消去△2,994百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産4,148百万円が含まれております。
2.セグメント利益又は損失(△)は、中間連結財務諸表の営業損失と調整を行っております。
3.その他の収益は、主に企業会計基準第13号「リース取引に関する会計基準」の適用範囲に含まれる事務所及び
貨物施設、鉄道施設等の賃貸によるリース取引であります。
4.減価償却費には長期前払費用に係る償却額が含まれております。2022/12/21 13:27 - #3 中間連結損益及び包括利益計算書(連結)
- ②【中間連結損益及び包括利益計算書】2022/12/21 13:27
(単位:百万円) 販売費及び一般管理費 ※1 13,529 ※1 14,336 営業損失(△) △21,668 △17,040 営業外収益 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (施設貸付事業)2022/12/21 13:27
施設貸付事業では、行動規制の緩和等により旅客数が増加したことに伴い駐車場利用者が増加したことから、営業収益は前年同期比5.2%増の15,639百万円、営業利益は前年同期並みの7,484百万円となりました。
(鉄道事業)