固定資産
連結
- 2024年3月31日
- 8833億6100万
- 2025年3月31日 +6.04%
- 9367億1400万
個別
- 2024年3月31日
- 8672億4100万
- 2025年3月31日 +6.04%
- 9196億3900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2025/06/20 14:12
本邦以外の国及び地域に所在する有形固定資産がないため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (1) リース資産の内容2025/06/20 14:12
有形固定資産
主として、空港運営事業におけるハードウェア(工具、器具及び備品)であります。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2025/06/20 14:12
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。 - #4 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内訳は次のとおりであります。
2025/06/20 14:12前連結会計年度
(自 2023年4月1日
至 2024年3月31日)当連結会計年度
(自 2024年4月1日
至 2025年3月31日)建物及び構築物 -百万円 32百万円 土地 101 751 その他 - 0 計 101 784 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。
2025/06/20 14:12前連結会計年度
(自 2023年4月1日
至 2024年3月31日)当連結会計年度
(自 2024年4月1日
至 2025年3月31日)建物及び構築物 0百万円 -百万円 機械装置及び運搬具 3 2 工具、器具及び備品 0 0 土地 171 172 その他 3 - 計 179 174 - #6 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。
2025/06/20 14:12前連結会計年度
(自 2023年4月1日
至 2024年3月31日)当連結会計年度
(自 2024年4月1日
至 2025年3月31日)建物及び構築物 141百万円 327百万円 工具、器具及び備品等 144 188 固定資産撤去費用 191 409 計 478 925 - #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外の国及び地域に所在する有形固定資産がないため、記載を省略しております。2025/06/20 14:12 - #8 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※5 固定資産の取得原価から直接減額した圧縮記帳累計額2025/06/20 14:12
- #9 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2025/06/20 14:12
(単位:百万円) - #10 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/06/20 14:12
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2024年3月31日) 当事業年度(2025年3月31日) 賞与引当金 293 338 固定資産の取得価額に係る調整額 156 134 未払費用 264 115
- #11 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/06/20 14:12
(注)1.評価性引当額が6,505百万円減少しております。この減少の主な要因は、業績の回復に伴い親会社及び連結子会社において繰延税金資産の回収可能性を見直した結果、将来減算一時差異等に係る評価性引当額及び税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が減少したことによるものであります。前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 減損損失 2,942 2,946 固定資産の取得価額に係る調整額 156 134 税務上の繰越欠損金(注)2 48,733 45,192
(注)2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における資産合計は1,410,914百万円、負債合計は1,130,657百万円、純資産合計は280,257百万円となりました。2025/06/20 14:12
資産は、前連結会計年度末比13.6%増の1,410,914百万円となりました。流動資産は有価証券の増加等により、前連結会計年度末比32.3%増の474,199百万円、固定資産は「更なる機能強化」事業の推進に伴う、固定資産の取得等により、前連結会計年度末比6.0%増の936,714百万円となりました。
負債は、前連結会計年度末比13.9%増の1,130,657百万円となりました。流動負債は、社債の減少等により、前連結会計年度末比2.4%減の113,258百万円となりました。固定負債は、長期借入金の増加等により、前連結会計年度末比16.1%増の1,017,398百万円となりました。なお、長期借入金残高(1年内返済を含む)は600,950百万円となり、社債残高(1年内償還を含む)429,600百万円と合わせた長期債務残高は前連結会計年度末比14.7%増の1,030,550百万円となりました。 - #13 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (損益計算書)2025/06/20 14:12
前事業年度において、独立掲記しておりました「営業外収益」の「違約金収入」、「固定資産税還付金」「補助金収入」は金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度においては「その他」に含めて表示しております。
この結果、前事業年度における「営業外収益」の「違約金収入」に表示していた133百万円、「固定資産税還付金」に表示していた75百万円、「補助金収入」に表示していた74百万円は、「その他」に組み替えております。 - #14 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (3)当該資産除去債務の総額の増減 (単位:百万円)2025/06/20 14:12
(4)当該資産除去債務の金額の見積りの変更内容及び影響額前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 期首残高 954 840 有形固定資産の取得に伴う増加額 - - 見積りの変更による増加額 - 219
重要性が乏しいため、記載を省略しております。 - #15 連結損益及び包括利益計算書(連結)
- ②【連結損益及び包括利益計算書】2025/06/20 14:12
(単位:百万円) 特別利益 固定資産売却益 ※3 179 ※3 174 鉄道事業補助金 170 170 特別損失 固定資産売却損 ※4 101 ※4 784 固定資産除却損 ※5 478 ※5 925 固定資産圧縮損 68 221 その他 22 ※6 36 - #16 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 先入先出法又は総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)によっております。2025/06/20 14:12
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)