営業活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2013年9月30日
- -403億3900万
- 2014年9月30日 -111.04%
- -851億3200万
有報情報
- #1 たな卸資産の増減額(△は増加)及び道路建設関係社債償還による支出に関する注記
- 財務活動によるキャッシュ・フローのうち、道路建設関係社債償還による支出△59,990百万円は、独立行政法人日本高速道路保有・債務返済機構法第15条第1項の規定により独立行政法人日本高速道路保有・債務返済機構が行った債務引受の額△59,990百万円であります。また、長期借入金の返済による支出△18,759百万円には、同規定により独立行政法人日本高速道路保有・債務返済機構が行った債務引受の額△15,000百万円が含まれております。2014/12/25 10:20
以上の債務引受の主な影響額として、営業活動によるキャッシュ・フローのうち、たな卸資産の増減額△46,055百万円には、道路整備特別措置法(昭和31年法律第7号)第51条第2項から第4項までの規定により独立行政法人日本高速道路保有・債務返済機構に帰属したたな卸資産の額61,102百万円が含まれております。
当中間連結会計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年9月30日) - #2 業績等の概要
- (2) キャッシュ・フローの状況2014/12/25 10:20
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
税金等調整前中間純利益37,567百万円に加え、減価償却費12,159百万円等の資金増加要因があった一方、たな卸資産の増加額82,628百万円、仕入債務の減少額39,504百万円等の資金減少要因があったことから、営業活動によるキャッシュ・フローは85,132百万円の資金支出(前年同期比44,792百万円増)となりました。