負ののれん
連結
- 2015年3月31日
- 8億1900万
- 2016年3月31日 -7.2%
- 7億6000万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- れんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、発生年度より実質的判断による年数の見積りが可能なものはその見積年数で均等償却し、金額が僅少なものについては、原因分析を行わず発生年度に全額償却しております。
なお、平成22年3月31日以前に発生した負ののれんについては、発生年度より実質的判断による見積年数で均等償却しております。2016/06/24 10:40 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)当期償却額及び当期末残高は全て負ののれん償却額と負ののれん期末残高となっております。2016/06/24 10:40
当連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日) - #3 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- (平成26年4月1日現在)2016/06/24 10:40
当連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)流動資産 1,194百万円 固定負債 △61百万円 負ののれん発生益 △5,125百万円 既所有分 △259百万円
株式の取得により新たに連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得による収支(純額)との関係は次のとおりであります。 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2016/06/24 10:40
(注)当連結会計年度は、法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため注記を省略しております。前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) 持分法による投資利益 △3.3% - 負ののれん発生益 △12.0% - 税率変更による期末繰延税金資産の減額修正 1.7% -
3 法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正 - #5 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「土地物件貸付料」に表示していた363百万円及び「その他」に表示していた1,351百万円は、「固定資産受贈益」241百万円、「その他」1,473百万円として組み替えております。2016/06/24 10:40
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「特別利益」の「負ののれん発生益」は、特別利益の総額の100分の10以下となったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
また、前連結会計年度において、「特別利益」の「その他」に含めていた「固定資産売却益」は、特別利益の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。 - #6 負ののれん発生益(連結)
- 負ののれん発生益を認識する要因となった事象の概要2016/06/24 10:40
道路休憩所:㈱ネクセリア・シティフード他2社の子会社化によるものです。