営業活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2016年9月30日
- -1622億8700万
- 2017年9月30日
- -1489億8500万
有報情報
- #1 たな卸資産の増減額(△は増加)及び道路建設関係社債償還による支出に関する注記
- 財務活動によるキャッシュ・フローのうち、道路建設関係社債償還による支出△35,000百万円は、独立行政法人日本高速道路保有・債務返済機構法第15条第1項の規定により独立行政法人日本高速道路保有・債務返済機構が行った債務引受の額△35,000百万円であります。2017/12/26 15:57
以上の債務引受の主な影響額として、営業活動によるキャッシュ・フローのうち、たな卸資産の増減額△117,264百万円には、道路整備特別措置法(昭和31年法律第7号)第51条第2項から第4項までの規定により独立行政法人日本高速道路保有・債務返済機構に帰属したたな卸資産の額17,622百万円が含まれております。
当中間連結会計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年9月30日) - #2 業績等の概要
- (2) キャッシュ・フローの状況2017/12/26 15:57
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
税金等調整前中間純利益59,926百万円に加え、減価償却費12,189百万円等の資金増加要因があった一方、たな卸資産の増加額108,281百万円、仕入債務の減少額59,474百万円等の資金減少要因があったことから、営業活動によるキャッシュ・フローは148,985百万円の資金支出(前年同期比13,302百万円減)となりました。