有価証券報告書-第18期(2022/04/01-2023/03/31)
(表示方法の変更)
(連結貸借対照表)
前連結会計年度において、独立掲記していた流動負債の「支払手形及び買掛金」は、負債及び純資産の総額の100分の1以下となったため、当連結会計年度より「その他」に含めることとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っています。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、流動負債の「支払手形及び買掛金」に表示していた17,126百万円は、「その他」69,448百万円として組替えています。
(連結損益計算書)
前連結会計年度において、営業外費用の「その他」に含めていた「損害賠償金」は、営業外費用の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っています。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、営業外費用の「その他」に表示していた87百万円は、「損害賠償金」18百万円、「その他」68百万円として組替えています。
前連結会計年度において、独立掲記していた特別損失の「解体撤去費用」は、特別損失の総額の100分の10以下となったため、当連結会計年度より「その他」に含めることとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っています。
前連結会計年度において、独立掲記していた特別損失の「固定資産圧縮損」は、特別損失の総額の100分の10以下となったため、当連結会計年度より「その他」に含めることとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っています。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、特別損失の「解体撤去費用」に表示していた46百万円、「固定資産圧縮損」に表示していた40百万円は、「その他」89百万円として組替えています。
(連結貸借対照表)
前連結会計年度において、独立掲記していた流動負債の「支払手形及び買掛金」は、負債及び純資産の総額の100分の1以下となったため、当連結会計年度より「その他」に含めることとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っています。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、流動負債の「支払手形及び買掛金」に表示していた17,126百万円は、「その他」69,448百万円として組替えています。
(連結損益計算書)
前連結会計年度において、営業外費用の「その他」に含めていた「損害賠償金」は、営業外費用の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っています。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、営業外費用の「その他」に表示していた87百万円は、「損害賠償金」18百万円、「その他」68百万円として組替えています。
前連結会計年度において、独立掲記していた特別損失の「解体撤去費用」は、特別損失の総額の100分の10以下となったため、当連結会計年度より「その他」に含めることとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っています。
前連結会計年度において、独立掲記していた特別損失の「固定資産圧縮損」は、特別損失の総額の100分の10以下となったため、当連結会計年度より「その他」に含めることとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っています。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、特別損失の「解体撤去費用」に表示していた46百万円、「固定資産圧縮損」に表示していた40百万円は、「その他」89百万円として組替えています。