訂正有価証券報告書-第9期(平成25年4月1日-平成26年3月31日)
(表示方法の変更)
以下の事項について、記載を省略しています。
・財務諸表等規則第8条の6に定めるリース取引に関する注記については、同条第4項により、記載を省略し
ています。
・財務諸表等規則第8条の28に定める資産除去債務に関する注記については、同条第2項により、記載を省略
しています。
・財務諸表等規則第86条に定める研究開発費に関する注記については、同条第2項により、記載を省略してい
ます。
・財務諸表等規則第95条の3の2に定める減損損失に関する注記については、同条第2項により、記載を省略
しています。
(損益計算書)
前事業年度において、営業外収益の「雑収入」に含めて表示していた「土地物件貸付料」は、営業外収益の
100分の10を超えたため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるた
め、前事業年度の財務諸表の組替えを行っています。
この結果、前事業年度の損益計算書において、営業外収益の「雑収入」に表示していた500百万円は、「土
地物件貸付料」として組替えています。
前事業年度において、営業外費用の「雑損失」に含めて表示していた「支払補償費」は、営業外費用の100
分の10を超えたため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っています。
この結果、前事業年度の損益計算書において、営業外費用の「雑損失」に表示していた2百万円は、「支払
補償費」として組替えています。
前事業年度において、特別損失の「その他特別損失」に含めて表示していた「損害賠償金」は、特別損失の
100分の10を超えたため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるた
め、前事業年度の財務諸表の組替えを行っています。
この結果、前事業年度の損益計算書において、特別損失の「その他特別損失」に表示していた12百万円は、「損害賠償金」として組替えています。
以下の事項について、記載を省略しています。
・財務諸表等規則第8条の6に定めるリース取引に関する注記については、同条第4項により、記載を省略し
ています。
・財務諸表等規則第8条の28に定める資産除去債務に関する注記については、同条第2項により、記載を省略
しています。
・財務諸表等規則第86条に定める研究開発費に関する注記については、同条第2項により、記載を省略してい
ます。
・財務諸表等規則第95条の3の2に定める減損損失に関する注記については、同条第2項により、記載を省略
しています。
(損益計算書)
前事業年度において、営業外収益の「雑収入」に含めて表示していた「土地物件貸付料」は、営業外収益の
100分の10を超えたため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるた
め、前事業年度の財務諸表の組替えを行っています。
この結果、前事業年度の損益計算書において、営業外収益の「雑収入」に表示していた500百万円は、「土
地物件貸付料」として組替えています。
前事業年度において、営業外費用の「雑損失」に含めて表示していた「支払補償費」は、営業外費用の100
分の10を超えたため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っています。
この結果、前事業年度の損益計算書において、営業外費用の「雑損失」に表示していた2百万円は、「支払
補償費」として組替えています。
前事業年度において、特別損失の「その他特別損失」に含めて表示していた「損害賠償金」は、特別損失の
100分の10を超えたため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるた
め、前事業年度の財務諸表の組替えを行っています。
この結果、前事業年度の損益計算書において、特別損失の「その他特別損失」に表示していた12百万円は、「損害賠償金」として組替えています。