有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2017/06/22 14:10
当社は、本邦に所在している有形固定資産の金額が貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しています。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、財務諸表(連結)
- ② リース資産の減価償却の方法2017/06/22 14:10
重要な会計方針「3.固定資産の減価償却の方法」に記載のとおりです。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 3.固定資産の減価償却の方法2017/06/22 14:10
(1)有形固定資産(リース資産を除く) - #4 固定資産除却損の注記
- 固定資産除却損の内容は次のとおりです。
2017/06/22 14:10前事業年度
(自 平成27年4月1日
至 平成28年3月31日)当事業年度
(自 平成28年4月1日
至 平成29年3月31日)建物 823千円 6千円 構築物 12千円 40千円 機械及び装置 0千円 2,946千円 車両運搬具 0千円 -千円 工具、器具及び備品 94千円 3千円 施設利用権 -千円 995千円 計 929千円 3,989千円 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2017/06/22 14:10
- #6 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別内訳2017/06/22 14:10
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等負担率との間の重要な差異の原因となった主要な項目別内訳前事業年度(平成28年3月31日) 当事業年度(平成29年3月31日) 投資有価証券等評価損 16,069千円 16,069千円 固定資産 167,841千円 167,841千円 繰越欠損金 38,346千円 -千円
- #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1)資産・負債・資本の状況2017/06/22 14:10
①資産前事業年度(平成28年3月31日) 当事業年度(平成29年3月31日) 増減 流動資産(千円) 2,136,107 2,185,496 49,389 固定資産(千円) 2,188,174 2,053,310 △134,864 資産合計(千円) 4,324,281 4,238,806 △85,475
当事業年度末の総資産残高は、前事業年度に比べ85,475千円(△2.0%)減少し、4,238,806千円となりました。内訳は流動資産の増加が前事業年度に比べ49,389千円(+2.3%)、有形固定資産の減少が前事業年度に比べ144,061千円(△8.1%)です。流動資産の増加については、現金及び預金残高が増加したこと、有形固定資産の減少については、減価償却費を計上したことがそれぞれ主たる要因です。