有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2018/06/26 14:54
当社は、本邦に所在している有形固定資産の金額が貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しています。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、財務諸表(連結)
- ② リース資産の減価償却の方法2018/06/26 14:54
重要な会計方針「3.固定資産の減価償却の方法」に記載のとおりです。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 3.固定資産の減価償却の方法2018/06/26 14:54
(1)有形固定資産(リース資産を除く) - #4 固定資産除却損の注記
- 固定資産除却損の内容は次のとおりです。
2018/06/26 14:54前事業年度
(自 平成28年4月1日
至 平成29年3月31日)当事業年度
(自 平成29年4月1日
至 平成30年3月31日)建物 6千円 2,155千円 構築物 40千円 -千円 機械及び装置 2,946千円 0千円 工具、器具及び備品 3千円 0千円 施設利用権 995千円 -千円 計 3,989千円 2,155千円 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2018/06/26 14:54
- #6 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別内訳2018/06/26 14:54
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等負担率との間の重要な差異の原因となった主要な項目別内訳前事業年度(平成29年3月31日) 当事業年度(平成30年3月31日) 投資有価証券等評価損 16,069千円 16,069千円 固定資産 167,841千円 167,841千円 その他 1,246千円 1,084千円
- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)キャッシュ・フローの状況2018/06/26 14:54
当事業年度における現金及び現金同等物(以下「資金」という)は、税引前当期純利益が356,650千円(前年同期比104,968千円減)となり、減価償却費364,642千円(前年同期比7,231千円減)を計上したこと、退職給付引当金の増減額が55,344千円(前年同期比33,578千円増)となったこと、法人税等の支払額が152,952千円(前年同期比82,770千円増)であったこと、有形固定資産の取得による支出が156,815千円(前年同期比54,375千円減)であったこと、有形固定資産の売却による収入が26,410千円(前年同期比25,356千円増)であったこと、短期借入金の純増減額が△40,000千円(前年同期比353,000千円減)となり、長期借入金の返済による支出が146,030千円(前年同期比56,556千円減)であったことなどにより、当事業年度末は、911,716千円(前年同期比280,691千円増)となりました。
(営業活動によるキャッシュ・フロー)