固定資産
連結
- 2018年3月31日
- 230億2625万
- 2018年9月30日 -4.41%
- 220億1137万
個別
- 2018年3月31日
- 229億1711万
- 2018年9月30日 -4.43%
- 219億96万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- (1) 売上高2018/12/20 9:55
(2) 有形固定資産
Ⅱ 当中間連結会計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、催物事業等を含んでおります。
2 調整額の内訳
(1) セグメント利益又は損失の調整額△1,115,425千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,085,767千円が含まれております。また、全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額24,171,671千円には、各報告セグメントに配分していない全社資産24,171,671千円が含まれております。また、全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金、有形固定資産及び投資有価証券であります。
(3) 減価償却費の調整額41,123千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用41,123千円が含まれております。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額4,669千円には、各報告セグメントに配分していない全社資産4,669千円が含まれております。
3 セグメント利益又は損失は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/12/20 9:55 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
① 建物(建物附属設備は除く)
a 平成19年3月31日以前に取得したもの
旧定額法を採用しております。
b 平成19年4月1日以降に取得したもの
定額法を採用しております。
② その他の有形固定資産
a 平成19年3月31日以前に取得したもの
旧定率法を採用しております。
b 平成19年4月1日以降に取得したもの
定率法を採用しております。但し、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 13~50年
機械及び装置 6~17年
その他 2~50年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、無形固定資産に含まれる自社利用のソフトウエアは、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2018/12/20 9:55 - #4 固定資産圧縮損に関する注記
- 固定資産圧縮損
2018/12/20 9:55前中間連結会計期間
(自 平成29年4月1日
至 平成29年9月30日)当中間連結会計期間
(自 平成30年4月1日
至 平成30年9月30日)建物及び構築物 ― 1,879千円 機械装置及び運搬具 ― 4,472千円 合計 ― 6,352千円 - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損
2018/12/20 9:55前中間連結会計期間
(自 平成29年4月1日
至 平成29年9月30日)当中間連結会計期間
(自 平成30年4月1日
至 平成30年9月30日)機械装置及び運搬具 1,272千円 ― その他 1,361千円 17千円 合計 2,634千円 17千円 - #6 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※2 国庫補助金による有形固定資産の圧縮記帳累計額2018/12/20 9:55
- #7 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※1 有形固定資産の減価償却累計額2018/12/20 9:55
- #8 減価償却額の注記
- 4 減価償却実施額2018/12/20 9:55
前中間会計期間(自 平成29年4月1日至 平成29年9月30日) 当中間会計期間(自 平成30年4月1日至 平成30年9月30日) 有形固定資産 424,171千円 466,528千円 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2018/12/20 9:55
投資活動の結果使用した資金は310百万円(前年同期比75.3%、102百万円減)となりました。その主な要因は、有形固定資産の取得による支出348百万円であります。また、収入として投資有価証券の売却及び償還による収入50百万円があります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #10 賃貸等不動産関係、中間連結財務諸表(連結)
- 4 時価の算定方法2018/12/20 9:55
連結決算日における時価は、「固定資産税評価額」を基礎として算定したものであります。
Ⅱ 当中間連結会計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年9月30日) - #11 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
a 建物(建物附属設備を除く)
イ 平成19年3月31日以前に取得したもの
旧定額法を採用しております。
ロ 平成19年4月1日以降に取得したもの
定額法を採用しております。
b その他の有形固定資産
イ 平成19年3月31日以前に取得したもの
旧定率法を採用しております。
ロ 平成19年4月1日以降に取得したもの
定率法を採用しております。但し、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 10~50年
機械装置及び運搬具 5~17年
その他 2~15年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、無形固定資産に含まれる自社利用のソフトウエアは、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零として算定する定額法によっております。2018/12/20 9:55 - #12 重要な特別利益の注記
- ※2 特別利益の主要項目2018/12/20 9:55
前中間会計期間(自 平成29年4月1日至 平成29年9月30日) 当中間会計期間(自 平成30年4月1日至 平成30年9月30日) 国庫補助金 ― 6,358千円 固定資産受贈益 35,215千円 ― - #13 重要な特別損失の注記
- ※3 特別損失の主要項目2018/12/20 9:55
前中間会計期間(自 平成29年4月1日至 平成29年9月30日) 当中間会計期間(自 平成30年4月1日至 平成30年9月30日) 固定資産除却損 2,634千円 17千円 固定資産圧縮損 ― 6,352千円