営業活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2016年9月30日
- 6億8500万
- 2017年9月30日 -6.28%
- 6億4200万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 当中間連結会計期間における連結ベースの現金及び現金同等物は、税金等調整前中間純利益が4億34百万円、減価償却費が2億71百万円、投資有価証券の償還による収入が3億円、定期預金の預入・払戻による純収入が13億10百万円あったものの、未払金の減少が1億8百万円、法人税等の支払額が1億49百万円、有形固定資産の取得による支出が17億60百万円、投資有価証券の取得による支出が1億円あったこと等により前連結会計年度末に比べて3億53百万円増加し、31億54百万円となりました。2017/12/25 9:26
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
当中間連結会計期間の収入超過額は前中間連結会計期間に比べ42百万円減少し、6億42百万円となりました。これは主に、未払金の減少や法人税等の支払額が増加したことによるものであります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (4)財務政策2017/12/25 9:26
放送事業、その他事業におきましては、健全な財政状態を維持するために、営業活動によるキャッシュ・フローの充実を図るつもりであります。なお、キャッシュ・フローの状況につきましては、1「業績等の概要」に記載しております。
当社グループは現在、運転資金の一部を借入により調達していますが、当社の投資は、自己資金で賄う方針であります。