四国放送の無形固定資産の推移 - 第一四半期
個別
- 2009年9月30日
- 9850万
- 2014年9月30日 -55.28%
- 4405万
- 2015年9月30日 +24.34%
- 5477万
- 2016年9月30日 -26.35%
- 4034万
- 2017年9月30日 +28.22%
- 5173万
- 2018年9月30日 +28.93%
- 6669万
- 2019年9月30日 -22.19%
- 5189万
- 2020年9月30日 -19.61%
- 4171万
- 2021年9月30日 -36.48%
- 2650万
- 2022年9月30日 -0.18%
- 2645万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2023/06/27 10:53
当期における投資活動による資金の減少は357,637千円(前期は555,608千円の減少)となりました。これは、有形及び無形固定資産の取得による支出が214,597千円あったこと等によるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #2 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法を採用しております。
2 棚卸資産の評価基準及び評価方法
主として先入先出法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
3 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 5~50年
機械及び装置・車両運搬具 4~15年2023/06/27 10:53