BSNメディア HD(9408)の繰延税金資産の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2008年3月31日
- 10億8713万
- 2009年3月31日 +27.67%
- 13億8792万
- 2010年3月31日 -3.8%
- 13億3524万
- 2011年3月31日 -7.65%
- 12億3313万
- 2012年3月31日 -20.76%
- 9億7712万
- 2013年3月31日 -20.16%
- 7億8017万
- 2014年3月31日 +3.17%
- 8億491万
- 2015年3月31日 -53.06%
- 3億7783万
- 2016年3月31日 -40.97%
- 2億2302万
- 2017年3月31日 -66.49%
- 7473万
- 2018年3月31日 -87.45%
- 938万
- 2019年3月31日 +999.99%
- 2億9225万
個別
- 2008年3月31日
- 6億7063万
- 2009年3月31日 +39.57%
- 9億3599万
- 2010年3月31日 -7.92%
- 8億6187万
- 2011年3月31日 +7.36%
- 9億2527万
- 2012年3月31日 -17.82%
- 7億6035万
- 2013年3月31日 -21.1%
- 5億9995万
- 2014年3月31日 -27.31%
- 4億3608万
- 2015年3月31日 -51.26%
- 2億1255万
- 2016年3月31日 -73%
- 5739万
- 2018年3月31日 -16.13%
- 4813万
- 2019年3月31日 +81.17%
- 8720万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/24 15:43
1 繰延税金資産の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別内訳前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) 繰延税金資産 未払事業税 4,080千円 6,455千円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/24 15:43
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 163,783千円 181,134千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (イ)繰延税金資産2026/06/24 15:43
繰延税金資産は毎期、過去の課税所得の推移や将来の課税所得の見込等を勘案し、回収可能性を慎重に検討し計上しております。回収可能性が認められないと判断した場合には適正と考えられる金額へ減額する可能性があります。
(ロ)製品保証引当金 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 財務諸表の作成にあたって用いた会計上の見積り及び仮定のうち、重要なものは以下のとおりであります。また、個人消費やインバウンド需要が上向くなど、経済活動の正常化が進んだものの、ウクライナ・中東地域における紛争の長期化、中国経済の成長率の鈍化などによる資源価格の高騰や物価上昇、為替の急変動などにより、経済の冷え込みが懸念されることから、当社は当事業年度末時点で入手可能な外部の情報を踏まえて、今後、2027年3月期の一定期間にわたり当該影響が継続するとの仮定の下、会計上の見積りを行っております。2026/06/24 15:43
(1)繰延税金資産の回収可能性
① 当事業年度の財務諸表に計上した金額(相殺前) - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 連結財務諸表の作成にあたって用いた会計上の見積り及び仮定のうち、重要なものは以下のとおりであります。また、雇用・所得環境の改善等により、国内経済が緩やかに回復していくことが期待されますが、長期化する物価高や地政学リスクの懸念等に引き続き留意する必要があります。国内外の経済の先行きは不透明感が増しており、先行きが見通せない中ではありますが、当社は当連結会計年度末時点で入手可能な外部の情報を踏まえて、今後、2027年3月期の一定期間にわたり当該影響が継続するとの仮定の下、会計上の見積りを行っております。2026/06/24 15:43
(1)繰延税金資産の回収可能性
① 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額(相殺前)