- 9408
- 2026/09/29
- 時価
- 162億円
- PER 予
- 15.84倍
- 2010年以降
- 2.74-55.51倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.59倍
- 2010年以降
- 0.12-0.64倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.66%
- ROE 予
- 3.73%
- ROA 予
- 2.76%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
繰延税金資産
連結
- 2019年3月31日
- 2億9225万
- 2020年3月31日 +56.93%
- 4億5863万
個別
- 2019年3月31日
- 8720万
- 2020年3月31日 +33.5%
- 1億1641万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/06/25 13:32
1 繰延税金資産の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別内訳前事業年度(2019年3月31日) 当事業年度(2020年3月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 38,631千円 40,558千円 繰延税金負債合計 △310,104 〃 △200,934 〃 繰延税金資産の純額 87,204 〃 116,419 〃 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/06/25 13:32
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注) 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 131,682千円 141,428千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (イ)繰延税金資産2020/06/25 13:32
繰延税金資産は毎期、過去の課税所得の推移や将来の課税所得の見込等を勘案し、回収可能性を慎重に検討し計上しております。回収可能性が認められないと判断した場合には適正と考えられる金額へ減額する可能性があります。
(ロ)貸倒引当金 - #4 追加情報、財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症の影響について)2020/06/25 13:32
新型コロナウイルス感染症による経済活動への影響が、期末日後、2021年3月期の一定期間にわたり継続するとの仮定を置き、固定資産の減損、繰延税金資産の回収可能性の判断等の会計上の見積りを行っております。この場合においては、当事業年度の財務諸表に与える影響は軽微であると考えております。
なお、上記における仮定は不確実性が高く、新型コロナウイルス感染症の感染拡大の状況や経済への影響によっては翌事業年度(2021年3月期)以降の財務諸表に重大な影響を及ぼす可能性があります。