- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)1 セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去であります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3 セグメント資産のうち調整額の項目に含めた全社資産の金額はありません。
2023/06/22 11:32- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/06/22 11:32
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2023/06/22 11:32- #4 役員報酬(連結)
取締役の報酬限度額は、2007年6月28日開催の第77回定時株主総会において年額240,000千円以内(うち社外取締役分は年額20,000千円以内)と決議されております。また、監査役の報酬限度額は、2007年6月28日開催の第77回定時株主総会において年額36,000千円以内と決議されております。
業務執行取締役の報酬は、2017年5月12日開催の取締役会において、前年度の営業利益が、業績予想額に対しての目標達成率をもとにした業績連動型報酬をすべてとしております。この他、株式などの非金銭的報酬等は設けておりません。
当事業年度の役員報酬については、2022年6月23日開催の取締役会において、代表取締役社長佐藤隆夫が、常勤取締役の業績連動報酬について第92期の営業利益が、業績予想額より5%以上で上回ったため本来なら5%の増額となるところを、新型コロナウイルスの影響で業績予想自体が困難であったことなどを理由に増額はせず、基準額のままとすることを説明し、出席取締役全員から承認を得ております。また、監査役の報酬額については、同日開催された監査役会の協議により決定しております。
2023/06/22 11:32- #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(4)経営上の目標達成状況を判断するための客観的指標等
当社グループは、目標とする経営指標として売上高営業利益率を重要な指標として認識し、今後も事業の効率化を進め目標の達成に努めてまいります。
2023/06/22 11:32- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況のなかで、それぞれ異なる分野で事業活動を展開する当社グループは、感染予防の対策をとりながら、積極的な営業活動とサービスの提供に努めました。当連結会計年度における売上高は231億2千万円(前期比109.8%)となりました。
また、徹底したコストの削減を図り収益の確保に全力を傾けました。利益面におきまして、営業利益は16億7千1百万円(前期比124.5%)、経常利益は18億5千2百万円(前期比128.5%)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は9億5千8百万円(前期比117.1%)となりました。
セグメント別の経営成績は以下のとおりであります。
2023/06/22 11:32- #7 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
(参考)当期連結業績予想(2023年5月11日公表分)及び前期連結実績
| 連結売上高 | 連結営業利益 | 連結経常利益 | 親会社株主に帰属する当期純利益 |
| 当期業績予想(2024年3月期) | 22,000百万円 | 1,021百万円 | 1,145百万円 | 520百万円 |
| 前期実績(2023年3月期) | 23,120百万円 | 1,671百万円 | 1,852百万円 | 958百万円 |
Ⅱ.商号の変更
1.商号変更の理由
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