建物及び構築物(純額)
連結
- 2017年3月31日
- 418億7400万
- 2018年3月31日 +2.78%
- 430億3900万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 有形固定資産2018/06/29 11:57
主として、生活・健康関連事業における店舗施設(「建物及び構築物」及び「工具、器具及び備品」)であります。
② リース資産の減価償却の方法 - #2 事業等のリスク
- ①固定資産の減損会計について2018/06/29 11:57
当社グループが所有する汐留本社ビル「日本テレビタワー」は、メディア・コンテンツ事業及び不動産賃貸事業の共用資産です。当連結会計年度末における「日本テレビタワー」の帳簿価額は1,311億9百万円(建物及び構築物と土地の合計額)であり、当社グループの総資産の14.8%を占める重要な資産です。
当社グループは、当連結会計年度末現在、「日本テレビタワー」に関して減損の兆候は認識しておらず、将来における回収可能性はあるものと認識しています。しかしながら、将来において、経営環境の著しい悪化等により当社グループの収益性や営業キャッシュ・フローの大幅な悪化が見込まれた場合には、「日本テレビタワー」に対して減損損失を計上する必要があるため、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を与える可能性があります。 - #3 固定資産売却損の注記(連結)
- ※6.固定資産売却損は、前連結会計年度につきましては主に建物及び構築物の売却によるものであり、当連結会計年度につきましては主に機械装置及び運搬具の売却によるものであります。2018/06/29 11:57
- #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※7.固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2018/06/29 11:57
前連結会計年度(自 平成28年4月 1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月 1日至 平成30年3月31日) 建物及び構築物 256百万円 201百万円 機械装置及び運搬具 110 117 - #5 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※3.有形固定資産の減価償却累計額は、次のとおりであります。2018/06/29 11:57
前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 建物及び構築物 72,787百万円 72,879百万円 機械装置及び運搬具 70,402 65,332 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 主な耐用年数は以下のとおりであります。2018/06/29 11:57
②無形固定資産(リース資産を除く。)建物及び構築物 2年~50年 機械装置及び運搬具 2年~17年 工具、器具及び備品 2年~20年
定額法を採用しております。