流動資産
連結
- 2021年3月31日
- 3077億8400万
- 2022年3月31日 -10.39%
- 2758億1200万
個別
- 2021年3月31日
- 579億8300万
- 2022年3月31日 +18.74%
- 688億5100万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (1) リース投資資産2022/06/30 11:05
(2) リース債務前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 流動資産 443 百万円 422 百万円 投資その他の資産 4,339 3,898
- #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2022/06/30 11:05
7.企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法流動資産 5,052 百万円 固定資産 1,444 資産合計 6,497 流動負債 3,430 固定負債 93 負債合計 3,524
影響の概算額については、合理的な算定が困難であるため記載していません。 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当連結会計年度の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当連結会計年度の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。ただし、収益認識会計基準第86項に定める方法を適用し、当連結会計年度の期首より前までに従前の取扱いに従ってほとんどすべての収益の額を認識した契約に、新たな会計方針を遡及適用しておりません。2022/06/30 11:05
また、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、当連結会計年度より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示しています。ただし、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っていません。
この結果、当連結会計年度の損益に与える影響は軽微であります。また、利益剰余金の当期首残高に与える影響はありません。 - #4 現金及び現金同等物の期末残高と貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係(連結)
- 株式の取得により新たに㈱ムラヤマホールディングス及び㈱ムラヤマを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりです。2022/06/30 11:05
(注) 取得原価の配分が完了していないため、暫定的に算定された金額です。流動資産 5,052 百万円 固定資産 1,444 のれん 15,737 流動負債 △3,430 固定負債 △93 株式の取得価額 18,710 現金及び現金同等物 △1,508 差引:取得のための支出 17,202 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2022/06/30 11:05
流動資産は、現金及び預金の減少や1年内償還予定の公社債が償還となったことなどにより、前連結会計年度末に比べ319億7千1百万円減少し、2,758億1千2百万円となりました。
固定資産は、㈱ムラヤマホールディングス及び同社の子会社である㈱ムラヤマを連結子会社としたことに伴うのれんの増加や、公社債を購入したことなどにより、前連結会計年度末に比べ599億8千5百万円増加し、7,843億5千6百万円となりました。