のれん
連結
- 2023年3月31日
- 118億9400万
- 2023年12月31日 +60.44%
- 190億8300万
有報情報
- #1 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 段階取得に係る差益 4,083百万円2024/02/13 10:13
6.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額 - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりです。2024/02/13 10:13
前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年12月31日) 減価償却費 10,518 百万円 10,125 百万円 のれんの償却額 745 866 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結会計期間末においては、前連結会計年度末に比べて資産合計は1,024億7千2百万円増加し1兆1,379億7千4百万円、負債合計は211億5千9百万円増加し2,130億7千5百万円、純資産合計は813億1千3百万円増加し9,248億9千8百万円となりました。2024/02/13 10:13
資産の増加は、la belle vie㈱、㈱スタジオジブリの連結子会社化に伴い、のれん及び各種資産が計上されたことや、時価上昇に伴い投資有価証券が増加したことなどによるものです。負債の増加は、投資有価証券の時価上昇に伴う繰延税金負債の増加があったことや、信託型従業員持株インセンティブ・プラン(E-Ship®)開始に伴う長期借入金の計上があったことなどによるものです。純資産の増加は、親会社株主に帰属する四半期純利益を計上したことによる利益剰余金の増加や、投資有価証券の時価上昇に伴うその他有価証券評価差額金の増加があったことなどによるものです。
(2) 経営方針・経営戦略等