退職給付に係る負債
連結
- 2017年3月31日
- 13億9394万
- 2018年3月31日 -4.37%
- 13億3297万
有報情報
- #1 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/06/26 9:38
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 未払事業所税 7,261 7,398 退職給付に係る負債 461,198 442,060 役員退職慰労引当金 97,870 94,156 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ② 負債2018/06/26 9:38
当期の負債合計は、支払手形及び買掛金の増加や未払法人税等の増加はありましたが、短期借入金と長期借入金の減少や退職給付に係る負債の減少により前期末に比べ61百万円(-0.8%)減少し73億31百万円となりました。
③ 純資産 - #3 退職給付に係る会計処理の方法(連結)
- 職給付に係る会計処理の方法
当社及び連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職一時金制度については、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とし、企業年金制度については、直近の年金財政計算上の数理債務をもって退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しています。2018/06/26 9:38 - #4 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 2.簡便法を適用した確定給付制度2018/06/26 9:38
(1) 簡便法を適用した制度の、退職給付に係る負債の期首残高と期末残高の調整表
(2)退職給付債務及び年金資産の期末残高と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る負債及び退職給付に係る前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 退職給付に係る負債の期首残高 1,460,243千円 1,393,942千円 退職給付費用 126,396 〃 75,936 〃 制度への拠出額 △143,782 〃 △76,131 〃 退職給付に係る負債の期末残高 1,393,942千円 1,332,970千円