9409 テレビ朝日 HD

9409
2026/07/22
時価
3407億円
PER 予
12.63倍
2010年以降
5.66-50.86倍
(2010-2026年)
PBR
0.68倍
2010年以降
0.33-0.93倍
(2010-2026年)
配当 予
3.18%
ROE 予
5.37%
ROA 予
4.3%
資料
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有報情報

#1 たな卸資産の注記(連結)
※1 たな卸資産の内訳
2019/06/27 14:10
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「テレビ放送事業」は、テレビ番組の制作及び放送に係る事業であり、「音楽出版事業」は音楽著作権・著作隣接権の管理事業、レコード事業、アーティストマネジメント事業であり、「その他事業」はテレビ番組を中心としたコンテンツから派生、テレビ放送と連携する事業であり、インターネット事業、イベント事業、出資映画事業、ショッピング事業等を網羅的に展開しております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2019/06/27 14:10
#3 セグメント表の脚注(連結)
整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△32百万円は、セグメント間取引消去△132百万円、当社における子会社からの収入2,058百万円及び全社費用△1,957百万円であります。全社費用は、主に提出会社のグループ経営管理に係る費用であります。
(2)セグメント資産の調整額117,371百万円は、全社資産164,648百万円及びセグメント間債権債務消去
△47,276百万円であります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/06/27 14:10
#4 主な資産及び負債の内容(連結)
主な資産及び負債の内容】
連結財務諸表を作成しているため、記載を省略しております。2019/06/27 14:10
#5 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
連結子会社
非連結子会社 (㈱東北朝日プロダクション他)は、いずれも小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。2019/06/27 14:10
#6 事業等のリスク
(6) 法的規制について
認定放送持株会社は、放送法による認定を受けることで、複数の地上放送局とBS放送局及びCS放送局を子会社として保有することが認められています。当社は株式会社テレビ朝日、株式会社ビーエス朝日、株式会社シーエス・ワンテンを子会社とする認定放送持株会社として認定を受けています。今後、認定放送持株会社の資産に関する基準等、放送法で定める基準を満たさなくなった場合には、認定の取り消しを受ける可能性があります。仮に認定の取り消しを受けた場合には、当社グループの経営成績及び財政状態に重大な影響を与える可能性があります。
また、当社グループの主たる事業はテレビ放送事業であり、株式会社テレビ朝日、株式会社ビーエス朝日、株式会社シーエス・ワンテンは、当該事業を行うにあたっては「電波法」・「放送法」などの法令による規制を受けております。
2019/06/27 14:10
#7 固定資産廃棄損に関する注記
※3 固定資産廃棄損の内容
2019/06/27 14:10
#8 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2019/06/27 14:10
#9 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を
省略しております。2019/06/27 14:10
#10 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
※3 国庫補助金等による有形固定資産の圧縮記帳控除額
2019/06/27 14:10
#11 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
※2 有形固定資産減価償却累計額
前連結会計年度(2018年3月31日)当連結会計年度(2019年3月31日)
機械装置及び運搬具42,570百万円45,078百万円
リース資産2,119百万円2,998百万円
その他6,450百万円6,621百万円
2019/06/27 14:10
#12 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
該当事項はありません。
2019/06/27 14:10
#13 社外取締役(及び社外監査役)、役員の状況
(注) 1 当社グループを主要な取引先とする会社とは、直近事業年度において、当該会社の年間連結売上高の2%以上の支払いを当社グループから受けた会社をいう。
2 当社グループの主要な取引先である会社とは、直近事業年度において、当社グループの年間連結売上高の2%以上の支払いを当社グループに行った会社、直近事業年度末における当社グループの連結総資産の2%以上の額を当社グループに融資している会社をいう。
なお、社外取締役を個別に選任するための提出会社からの独立性及び選任などに関する方針・考え方は、下表に記載のとおりです。
2019/06/27 14:10
#14 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前事業年度(2018年3月31日)当事業年度(2019年3月31日)
繰延税金資産
組織再編に伴う関係会社株式4,782百万円4,782百万円
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
2019/06/27 14:10
#15 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前連結会計年度(2018年3月31日)当連結会計年度(2019年3月31日)
繰延税金資産
未払賞与2,026百万円1,867百万円
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった
2019/06/27 14:10
#16 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当社グループの当連結会計年度の財政状態は、次のとおりであります。
資産の部
流動資産は1,757億6千2百万円で、前連結会計年度末に比べ11億5千4百万円の増加となりました。
2019/06/27 14:10
#17 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」の適用)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日)を当事業年度の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示しております。
2019/06/27 14:10
#18 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」の適用に伴う変更)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日。以下「税効果会計基準一部改正」という。)を当連結会計年度の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「その他」に含まれていた「繰延税金資産」2,581百万円及び「固定負債」の「繰延税金負債」のうちの53百万円を「投資その他の資産」の「繰延税金資産」14,408百万円に含めて表示し、「固定負債」の「繰延税金負債」は13,971百万円として表示しております。
2019/06/27 14:10
#19 資産の評価基準及び評価方法
資産の評価基準及び評価方法
有価証券の評価基準及び評価方法
満期保有目的の債券
償却原価法(定額法)
子会社株式及び関連会社株式
移動平均法による原価法
その他有価証券
時価のあるもの
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法による原価法2019/06/27 14:10
#20 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
資産除去債務明細表】
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。
2019/06/27 14:10
#21 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
(2) 年金資産の期首残高と期末残高の調整表(簡便法を適用した制度を除く。)
前連結会計年度(自 2017年4月 1日至 2018年3月31日)当連結会計年度(自 2018年4月 1日至 2019年3月31日)
年金資産の期首残高26,790百万円27,881百万円
期待運用収益669百万円697百万円
退職給付の支払額△478百万円△486百万円
年金資産の期末残高27,881百万円28,185百万円
(3) 簡便法を適用した制度の、退職給付に係る負債の期首残高と期末残高の調整表
2019/06/27 14:10
#22 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社の資産、負債、収益及び費用は、在外連結子会社決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2019/06/27 14:10
#23 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(2) 非連結子会社
非連結子会社 (㈱東北朝日プロダクション他)は、いずれも小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。
2 持分法の適用に関する事項
2019/06/27 14:10
#24 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(重要な会計方針)
1 資産の評価基準及び評価方法
有価証券の評価基準及び評価方法
2019/06/27 14:10
#25 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は、建物については15年から50年、放送用機械装置については6年から10年であります。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産について、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2019/06/27 14:10
#26 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
価証券
満期保有目的の債券
償却原価法(定額法)
その他有価証券
時価のあるもの
連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法による原価法
② たな卸資産
番組勘定
個別法による原価法
(収益性の低下による簿価切下げの方法)2019/06/27 14:10
#27 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
(1) 金融商品に対する取組方針
当社グループは、資金運用については主に安全性の高い短期の金融資産で運用しております。デリバティブは、後述するリスクを回避するために利用しており、投機的な取引は行わない方針であります。
(2) 金融商品の内容及びそのリスク
2019/06/27 14:10
#28 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
当連結会計年度において、重要な関連会社は東映アニメーション㈱であり、その要約財務情報は以下のとおりであります。
(単位:百万円)
前連結会計年度当連結会計年度
流動資産合計42,592
固定資産合計30,860
資産合計53,496
(注)東映アニメーション㈱は、重要性が増したため、当連結会計年度から重要な関連会社としております。
2019/06/27 14:10
#29 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
3 1株当たり純資産額の算定上の基礎
前連結会計年度末(2018年3月31日)当連結会計年度末(2019年3月31日)
資産の部の合計額(百万円)340,161353,757
資産の部の合計額から控除する金額(百万円)3,1633,926
(うち非支配株主持分(百万円))(3,163)(3,926)
2019/06/27 14:10

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