9434 ソフトバンク

9434
2026/03/18
時価
10兆4520億円
PER 予
19.18倍
2019年以降
11.16-19.97倍
(2019-2025年)
PBR
3.65倍
2019年以降
2.94-7.37倍
(2019-2025年)
配当 予
3.94%
ROE 予
19.01%
ROA 予
2.98%
資料
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ソフトバンク(9434)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 四半期

【期間】

連結

2008年3月31日
1624億400万
2009年3月31日 +16.6%
1893億6500万
2010年3月31日 +54.79%
2931億2700万
2011年3月31日 +35.57%
3973億7800万

個別

2008年3月31日
1620億4700万
2009年3月31日 +16.61%
1889億7100万
2010年3月31日 +54.98%
2928億7300万
2011年3月31日 +35.62%
3971億8200万
2017年3月31日 +54.03%
6117億6300万
2018年3月31日 -6.78%
5702億9600万
2019年3月31日 +0.03%
5704億4500万
2020年3月31日 +10.53%
6305億1200万
2021年3月31日 +7.87%
6801億2400万
2022年3月31日 -18.13%
5568億3900万
2023年3月31日 -11.3%
4939億
2024年3月31日 +13.89%
5625億1200万
2025年3月31日 -13.62%
4859億2000万

有報情報

#1 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
a.【要約四半期連結損益計算書】
(単位:百万円)
その他の営業費用△8,984-
営業利益245,570268,069
持分変動損益1,171570
(注1) 2022年9月30日に終了した3カ月間および2023年9月30日に終了した3カ月間のソフトバンク㈱およびその子会社の純利益は、いずれも継続事業によるものです。
(注2) 2022年12月31日に終了した3カ月間より、非支配株主が存在する中で行われた共通支配下の取引について、取得法に基づいて会計処理する方法に変更しています。当該会計方針の変更に伴い、要約四半期連結財務諸表の遡及修正を行っています。
2023/11/10 15:00
#2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
a.【要約四半期連結損益計算書】
(単位:百万円)
その他の営業費用13△8,984△1,551
営業利益486,849514,388
持分変動損益5,34320,333
(注1) 2022年9月30日に終了した6カ月間および2023年9月30日に終了した6カ月間のソフトバンク㈱およびその子会社の純利益は、いずれも継続事業によるものです。
(注2) 2022年12月31日に終了した3カ月間より、非支配株主が存在する中で行われた共通支配下の取引について、取得法に基づいて会計処理する方法に変更しています。当該会計方針の変更に伴い、要約四半期連結財務諸表の遡及修正を行っています。
2023/11/10 15:00
#3 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
(2) 報告セグメントの売上高、利益およびその他の情報
報告セグメントの利益は、「営業利益」です。セグメント間の取引価格は、第三者間取引価格または総原価を勘案し、価格交渉の上決定しています。
なお、金融収益および金融費用、持分法による投資損益などの営業損益に帰属しない損益は報告セグメントごとに管理していないため、これらの収益または費用はセグメントの業績から除外しています。また、資産および負債は報告セグメントに配分しておらず、取締役会においてモニタリングしていません。
2023/11/10 15:00
#4 発行済株式、株式の総数等(連結)
「調整後純有利子負債」とは、直近連結会計年度末又は四半期連結会計期間末時点における有利子負債にハイブリッド資本を加算し、現金及び現金同等物、債権流動化現金準備金並びにその他の調整項目を調整した金額をいいます。
「調整後EBITDA」とは、直近連結会計期間又は四半期連結累計期間における営業利益に減価償却費及び償却費(固定資産除去損を含みます。)並びに株式報酬費用を加算し、その他の調整項目を調整した金額をいいます。
「ハイブリッド資本」とは、当社が発行して各信用格付業者から資本性の承認を得た社債型種類株式、永久劣後債又は永久劣後ローンのうち、直近連結会計年度末又は四半期連結会計期間末時点において残存する金額の合計をいいます。
2023/11/10 15:00
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(ⅱ) 営業利益
当第2四半期連結累計期間の営業利益は、前年同期比275億円(5.7%)増の5,144億円となりました。これは主として、PayPay㈱の子会社化などによりファイナンス事業が69億円、通信料の値下げの影響などによりコンシューマ事業が61億円、それぞれ減益となった一方、販売促進費の減少およびLINE㈱が営むAIカンパニー事業をワークスモバイルジャパン㈱に承継したことに係る事業譲渡益の計上などによりメディア・EC事業が238億円、エンタープライズ事業が107億円、ディストリビューション事業が12億円、それぞれ増益となったことによるものです。
(ⅲ) 純利益
2023/11/10 15:00

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