ソフトバンク(9434)の営業収益の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2008年3月31日
- 1兆171億
- 2009年3月31日 +1.38%
- 1兆311億
- 2010年3月31日 +8.8%
- 1兆1219億
- 2011年3月31日 +13.35%
- 1兆2716億
個別
- 2008年3月31日
- 1兆171億
- 2009年3月31日 +1.37%
- 1兆310億
- 2010年3月31日 +8.81%
- 1兆1219億
- 2011年3月31日 +13.34%
- 1兆2715億
- 2017年3月31日 +88.26%
- 2兆3939億
- 2018年3月31日 -1.1%
- 2兆3676億
- 2019年3月31日 +2.67%
- 2兆4308億
- 2020年3月31日 +4.95%
- 2兆5510億
- 2021年3月31日 +5.05%
- 2兆6799億
- 2022年3月31日 -5.79%
- 2兆5248億
- 2023年3月31日 -4.41%
- 2兆4136億
- 2024年3月31日 -0.31%
- 2兆4061億
- 2025年3月31日 +1.75%
- 2兆4481億
- 2026年3月31日 +0.9%
- 2兆4703億
有報情報
- #1 注記事項-その他の営業収益及びその他の営業費用、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 37. その他の営業収益およびその他の営業費用2026/06/19 15:30
「その他の営業収益」および「その他の営業費用」の内訳は、以下の通りです。 - #2 注記事項-企業結合、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 当社グループが支配獲得時に既に保有していたLBTに対する資本持分を支配獲得日の公正価値で再測定した結果、14,502百万円の段階取得に係る差益を認識しています。この金額は、連結損益計算書の「その他の営業収益」に計上しています。2026/06/19 15:30
e. 支配獲得日における資産・負債の公正価値、非支配持分およびのれん(注1) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- <事業概要>コンシューマ事業では、主として国内の個人のお客さまに対し、モバイルサービス、ブロードバンドサービスおよび「おうちでんき」などの電力サービスを提供しています。また、携帯端末メーカーから携帯端末を仕入れ、ソフトバンクショップ等を運営する代理店または個人のお客さまに対して販売しています。2026/06/19 15:30
<業績全般>(注) 営業費用には、売上原価、販売費及び一般管理費、その他の営業収益、その他の営業費用を含みます。
売上高の内訳 - #4 連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【連結損益計算書】2026/06/19 15:30
(注1)2025年3月31日に終了した1年間および2026年3月31日に終了した1年間のソフトバンク㈱およびその子会社の純利益は、いずれも継続事業によるものです。(単位:百万円) 販売費及び一般管理費 36 △2,200,591 △2,384,078 その他の営業収益 37 43,195 58,879 その他の営業費用 37 △13,822 △16,220
(注2)2024年10月1日を効力発生日として、普通株式1株につき10株の割合をもって株式分割を行いました。前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定し、「基本的1株当たり純利益」および「希薄化後1株当たり純利益」を算定しています。