建設仮勘定
個別
- 2017年3月31日
- 591億9600万
- 2018年3月31日 -12.84%
- 515億9600万
有報情報
- #1 固定資産等明細表、電気通信事業(連結)
- 械設備およびソフトウエアの主な減少は、旧設備の老朽化と更新によるものです。
3 有形固定資産の建設仮勘定の主な増加は、機械設備以下の各固定資産への投資額です。
4 無形固定資産の建設仮勘定の主な増加は、ソフトウエア等の各固定資産への投資額です。
5 無形固定資産の商標利用権の増加は、ソフトバンクブランドの商標利用権の取得によるものです。2018/12/10 15:00 - #2 設備投資等の概要
- 当連結会計年度は、主にコンシューマ事業および法人事業に係る通信サービスの拡充ならびに品質の向上等を目的に、効率的に設備投資を実施しました。特に4G対応端末の増加に伴い急増するデータトラフィック(通信量)に対応するため、ここ数年来継続している基地局設備、交換機設備およびネットワーク設備の高度化・増強のための設備投資を実施しています。その結果、ソフトウエア等を含む当連結会計年度の設備投資の総額は373,004百万円となりました。2018/12/10 15:00
(注) 設備投資額は建設仮勘定を含む有形固定資産、無形資産の取得および長期前払費用(その他の非流動資産)の投資
額です。なお、資産除去債務に係る有形固定資産の増加額、のれんおよび商標利用権の増加額は含まれていませ