ソフトバンク(9434)の建設仮勘定の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2017年3月31日
- 591億9600万
- 2018年3月31日 -12.84%
- 515億9600万
- 2019年3月31日 -16.9%
- 428億7700万
- 2020年3月31日 +27.57%
- 546億9800万
- 2021年3月31日 +47.01%
- 804億1200万
- 2022年3月31日 -20.52%
- 639億1300万
- 2023年3月31日 -5.78%
- 602億1800万
- 2024年3月31日 -12.68%
- 525億8400万
- 2025年3月31日 +129.28%
- 1205億6200万
- 2026年3月31日 +2.43%
- 1234億9300万
有報情報
- #1 固定資産等明細表、電気通信事業(連結)
- 械設備の主な減少は、無線基地局および交換設備等の旧設備の老朽化や更新に伴う除却によるものです。
3 端末設備の主な増加は、レンタル用携帯端末の調達によるものです。
4 工具、器具及び備品の主な増加は、AI計算基盤等への投資によるものです。
5 有形固定資産の建設仮勘定の主な増加は、機械設備以下の各有形固定資産への投資額です。
6 ソフトウエアの主な増加は、無線基地局および交換設備等の新設・増設、社内システムの増強によるものです。
7 無形固定資産の建設仮勘定の主な増加は、ソフトウエア等の各無形固定資産への投資額です。2026/06/19 15:30 - #2 有形固定資産の圧縮記帳額の注記
- ※2 国庫補助金の受入による有形固定資産の圧縮記帳累計額2026/06/19 15:30
前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) 工具、器具及び備品 3 3 建設仮勘定 - 41 計 3,364 百万円 7,316 百万円 - #3 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 有形固定資産の測定には原価モデルを採用し、取得原価から減価償却累計額および減損損失累計額を控除した金額で測定しています。取得原価には、当該資産の取得に直接付随する費用、解体・除去および設置場所の原状回復費用の当初見積額を含めています。2026/06/19 15:30
減価償却費は、償却可能価額を各構成要素の見積耐用年数にわたって、主として定額法により算定しています。償却可能価額は、資産の取得価額から残存価額を差し引いて算出しています。土地および建設仮勘定は減価償却を行っていません。
主要な有形固定資産項目ごとの見積耐用年数は、以下の通りです。 - #4 設備投資等の概要
- 当連結会計年度は、5Gのエリア展開にかかる設備投資が減少した一方で、コンシューマ事業およびエンタープライズ事業に係るネットワーク品質向上を目的とした設備投資を実施しました。また、AI計算基盤・AIデータセンターに係る設備投資を継続して実施したことにより、当連結会計年度の設備投資の総額は745,303百万円(IFRS第16号の適用による投資額124,451百万円、レンタル端末投資額81,049百万円を含む)となりました。2026/06/19 15:30
(注) 設備投資額は建設仮勘定を含む有形固定資産、無形資産の取得、長期前払費用(その他の非流動資産)およびIFRS第16号の適用による投資額です。なお、資産除去債務に係る有形固定資産の増加額、のれんおよび商標利用権の増加額は含まれていません。