- 9434
- 2026/08/28
- 時価
- 11兆4281億円
- PER 予
- 20.33倍
- 2019年以降
- 11.16-21.47倍
(2019-2026年) - PBR
- 3.91倍
- 2019年以降
- 2.94-7.37倍
(2019-2026年) - 配当 予
- 3.7%
- ROE 予
- 19.23%
- ROA 予
- 2.9%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- a.【要約四半期連結損益計算書】2021/08/12 15:00
(注) 2020年6月30日に終了した3カ月間および2021年6月30日に終了した3カ月間のソフトバンク㈱およびその子会社の純利益は、いずれも継続事業によるものです。(単位:百万円) 注記 2020年6月30日に終了した3カ月間 2021年6月30日に終了した3カ月間 売上高 6,11 1,172,644 1,356,574 売上原価 △569,559 △654,414 - #2 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (注) 2021年3月にZホールディングス㈱とLINE㈱の経営統合が完了し、LINE㈱を子会社化したことに伴い、2021年6月30日に終了した3カ月間より報告セグメントの名称を「ヤフー」から「ヤフー・LINE」に変更しています。2021/08/12 15:00
(2) 報告セグメントの売上高、利益およびその他の情報
報告セグメントの利益は、「営業利益」です。セグメント間の取引価格は、第三者間取引価格または総原価を勘案し、価格交渉のうえ決定しています。 - #3 注記事項-売上高、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 11.売上高2021/08/12 15:00
売上高の内訳は、以下の通りです。
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (ⅰ) 売上高2021/08/12 15:00
当第1四半期連結累計期間の売上高は、2018年度、2019年度、2020年度に引き続き、全セグメントで増収となり、前年同期比1,839億円(15.7%)増の13,566億円となりました。ヤフー・LINE事業はLINE㈱の子会社化に伴う増加などにより995億円、コンシューマ事業は物販等売上の増加により677億円、法人事業はデジタル化に伴うソリューション需要の増加などにより90億円、流通事業はサブスクリプションサービスの堅調な増加などにより72億円、それぞれ増収となりました。
(ⅱ) 営業利益