営業利益(△損失)
連結
- 2020年12月31日
- 196億3800万
- 2021年12月31日 -6.84%
- 182億9500万
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- a.【要約四半期連結損益計算書】2022/02/09 15:02
(注) 2020年12月31日に終了した3カ月間および2021年12月31日に終了した3カ月間のソフトバンク㈱およびその子会社の純利益は、いずれも継続事業によるものです。(単位:百万円) 販売費及び一般管理費 △383,289 △455,834 営業利益 251,978 250,365 持分法による投資損益 △8,662 △18,645 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- a.【要約四半期連結損益計算書】2022/02/09 15:02
(注) 2020年12月31日に終了した9カ月間および2021年12月31日に終了した9カ月間のソフトバンク㈱およびその子会社の純利益は、いずれも継続事業によるものです。(単位:百万円) その他の営業収益 13 - 17,393 営業利益 841,583 821,211 持分法による投資損益 △26,093 △43,168 - #3 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (2) 報告セグメントの売上高、利益およびその他の情報2022/02/09 15:02
報告セグメントの利益は、「営業利益」です。セグメント間の取引価格は、第三者間取引価格または総原価を勘案し、価格交渉のうえ決定しています。
なお、金融収益および金融費用、持分法による投資損益などの営業損益に帰属しない損益は報告セグメントごとに管理していないため、これらの収益または費用はセグメントの業績から除外しています。また、資産および負債は報告セグメントに配分しておらず、取締役会においてモニタリングしていません。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (ⅱ) 営業利益2022/02/09 15:02
当第3四半期連結累計期間の営業利益は、前年同期比204億円(2.4%)減の8,212億円となりました。LINE㈱の子会社化に伴う増加を含めヤフー・LINE事業では343億円、法人事業では121億円の増益となりました。一方、コンシューマ事業では「SoftBank」ブランドから「Y!mobile」ブランド・「LINEMO」ブランドへの移行や新料金プラン導入の影響、前年同期において一過性の増収要因として半額サポートに係る契約負債の取り崩し110億円があったことなどにより564億円、流通事業では13億円の減益となりました。
(ⅲ) 純利益