子会社の支配喪失による収支(△は支出)、投資活動によるキャッシュ・フロー(IFRS)
連結
- 2023年9月30日
- -66億8500万
- 2024年9月30日 -230.98%
- -221億2600万
有報情報
- #1 注記事項-作成の基礎、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (要約中間連結キャッシュ・フロー計算書)2024/11/12 15:30
a.2023年9月30日に終了した6カ月間において、投資活動によるキャッシュ・フローの「その他」に含めていた「子会社の支配喪失による収支(△は支出)」は金額的重要性が増したため、2024年9月30日に終了した6カ月間においては独立掲記しています。この表示の変更を反映させるため、2023年9月30日に終了した6カ月間の要約中間連結財務諸表の組み替えを行っています。
この結果、2023年9月30日に終了した6カ月間の要約中間連結キャッシュ・フロー計算書において、投資活動によるキャッシュ・フローの「その他」△25,525百万円は、「子会社の支配喪失による収支(△は支出)」△6,685百万円および投資活動によるキャッシュ・フローの「その他」△18,840百万円として組み替えています。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (注1) 投資活動によるキャッシュ・フロー(設備支出)に関連するキャッシュ・フローは、要約中間連結キャッシュ・フロー計算書に含まれる投資活動によるキャッシュ・フローの「有形固定資産及び無形資産の取得による支出」および「有形固定資産及び無形資産の売却による収入」の純額です。2024/11/12 15:30
(注2) 投資活動によるキャッシュ・フロー(設備支出以外)に関連するキャッシュ・フローは、要約中間連結キャッシュ・フロー計算書に含まれる投資活動によるキャッシュ・フローの「投資の取得による支出」、「投資の売却または償還による収入」、「銀行事業の有価証券の取得による支出」、「銀行事業の有価証券の売却または償還による収入」、「子会社の支配獲得による収支(△は支出)」、「子会社の支配喪失による収支(△は支出)」および「その他」の純額です。
(注3) 割賦債権流動化取引:調達額および割賦債権流動化取引:返済額に関連するキャッシュ・フローは、主として要約中間連結キャッシュ・フロー計算書に含まれる財務活動によるキャッシュ・フローの「短期有利子負債の純増減額(△は減少額)」、「有利子負債の収入」および「有利子負債の支出」に含まれています。なお、割賦債権流動化取引のうち、短期間で調達および返済を行う取引については純額表示しています。 - #3 要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- (4) 【要約中間連結キャッシュ・フロー計算書】2024/11/12 15:30
(単位:百万円) 子会社の支配獲得による収支(△は支出) - 5,950 子会社の支配喪失による収支(△は支出) △6,685 △22,126 その他 △18,840 △8,709