売上高
連結
- 2024年9月30日
- 502億8800万
- 2025年9月30日 +15.47%
- 580億7000万
有報情報
- #1 注記事項-セグメント情報、要約中間連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 上記の報告セグメントに含まれない情報は、「その他」に集約されています。また「調整額」には、セグメント間取引の消去、各報告セグメントに配分していない費用が含まれています。2025/11/11 15:30
(2) 報告セグメントの売上高、利益およびその他の情報
報告セグメントの利益は、「営業利益」です。セグメント間の取引価格は、第三者間取引価格または総原価を勘案し、価格交渉の上決定しています。 - #2 注記事項-企業結合、要約中間連結財務諸表(IFRS)(連結)
- g. 被取得企業の売上高および純利益2025/11/11 15:30
要約中間連結損益計算書に認識している、支配獲得日以降における内部取引消去前の被取得企業の売上高は5,999百万円、純利益は110百万円です。 - #3 注記事項-売上高、要約中間連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 12.売上高2025/11/11 15:30
売上高の内訳は、以下の通りです。
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (ⅰ) 売上高2025/11/11 15:30
当中間連結会計期間の売上高は、前年同期比2,488億円(7.9%)増の34,008億円と過去最高になりました。全報告セグメントで増収となり、ディストリビューション事業は法人向けICT関連商材および継続収入商材の堅調な増加などにより751億円、コンシューマ事業は物販等売上の増加などにより488億円、ファイナンス事業はPayPay㈱およびPayPayカード㈱が展開するQRコード決済やクレジットカードの決済取扱高の増加などにより371億円、エンタープライズ事業はデジタル化に伴うソリューション需要の増加などにより361億円、メディア・EC事業はコマース売上の増加などにより328億円、それぞれ増収となりました。2026年3月期の連結業績予想に対する進捗率は50.8%と順調に推移しています。
(ⅱ) 営業利益 - #5 要約中間連結損益計算書(IFRS)(連結)
- a.【要約中間連結損益計算書】2025/11/11 15:30
(注1)2024年9月30日に終了した6カ月間および2025年9月30日に終了した6カ月間のソフトバンク㈱およびその子会社の純利益は、いずれも継続事業によるものです。(単位:百万円) 注記 2024年9月30日に終了した6カ月間 2025年9月30日に終了した6カ月間 売上高 6,12 3,152,079 3,400,835 売上原価 △1,574,416 △1,721,400
(注2)2024年10月1日を効力発生日として、普通株式1株につき10株の割合をもって株式分割を行いました。前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定し、「基本的1株当たり純利益」および「希薄化後1株当たり純利益」を算定しています。