営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2025年3月31日
- 4859億2000万
- 2026年3月31日 +3.79%
- 5043億4100万
有報情報
- #1 役員報酬(連結)
- (ア)・・・役職に応じて個別に設定した基準額2026/06/19 15:30
(イ)・・・親会社の所有者に帰属する純利益と営業利益の目標、マテリアリティ目標の達成度合いに応じて設定された係数
「(d) 短期業績連動報酬に係る指標、当該指標を選択した理由および業績連動報酬の額の決定方法」を参照。なお、短期業績連動報酬支給額は、上記計算式に基づき基礎となる金額を算定したうえで、必要に応じて個人ごとの役割を勘案し、最終的な報酬額を決定します。 - #2 注記事項-セグメント情報、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (2) 報告セグメントの売上高、利益およびその他の情報2026/06/19 15:30
報告セグメントの利益は、「営業利益」です。セグメント間の取引価格は、第三者間取引価格または総原価を勘案し、価格交渉のうえ決定しています。
なお、「金融収益」および「金融費用」、「持分法による投資損益」などの営業損益に帰属しない損益は報告セグメントごとに管理していないため、これらの収益または費用はセグメントの業績から除外しています。また、資産および負債は報告セグメントに配分しておらず、取締役会においてモニタリングしていません。 - #3 発行済株式、株式の総数等(連結)
- 「調整後純有利子負債」とは、直近連結会計年度末または四半期連結会計期間末時点における有利子負債にハイブリッド資本を加算し、現金および現金同等物、債権流動化現金準備金ならびにその他の調整項目を調整した金額をいいます。2026/06/19 15:30
「調整後EBITDA」とは、直近連結会計期間または四半期連結累計期間における営業利益に減価償却費および償却費(固定資産除去損を含みます。)ならびに株式報酬費用を加算し、その他の調整項目を調整した金額をいいます。
「ハイブリッド資本」とは、当社が発行して各信用格付業者から資本性の承認を得た社債型種類株式、永久劣後債または永久劣後ローンのうち、直近連結会計年度末または四半期連結会計期間末時点において残存する金額の合計をいいます。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (ⅱ) 営業利益2026/06/19 15:30
当期の営業利益は、前期比536億円(5.4%)増の10,426億円となりました。メディア・EC事業がアスクル㈱のシステム障害の影響などにより184億円の減益となった一方、ファイナンス事業が446億円、エンタープライズ事業が221億円、コンシューマ事業が204億円、ディストリビューション事業が48億円、それぞれ増益となりました。
(ⅲ) 純利益 - #5 連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【連結損益計算書】2026/06/19 15:30
(注1)2025年3月31日に終了した1年間および2026年3月31日に終了した1年間のソフトバンク㈱およびその子会社の純利益は、いずれも継続事業によるものです。(単位:百万円) その他の営業費用 37 △13,822 △16,220 営業利益 989,016 1,042,576 持分変動損益 4,564 -
(注2)2024年10月1日を効力発生日として、普通株式1株につき10株の割合をもって株式分割を行いました。前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定し、「基本的1株当たり純利益」および「希薄化後1株当たり純利益」を算定しています。