四半期報告書-第35期第2四半期(令和2年7月1日-令和2年9月30日)
- 【提出】
- 2020/11/12 15:00
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注記事項-資本、要約四半期連結財務諸表(IFRS)
9.資本
自己株式の増減の内訳は、以下の通りです。
(注1)2019年9月30日に終了した6カ月間において、2019年7月24日開催の取締役会決議に基づく自己株式の取得により、自己株式が20,470千株(取得価額30,697百万円)増加しました。
(注2)2020年9月30日に終了した6カ月間において、新株予約権の行使等により17,453千株、自己株式が減少しました。この結果、「自己株式」26,069百万円の減少とともに、自己株式処分差損13,455百万円を「資本剰余金」の減少として認識していますが、処分差損のうち、13,387百万円は「利益剰余金」から振替を行っています。
自己株式の増減の内訳は、以下の通りです。
| (単位:千株) | |||
| 2019年9月30日に 終了した6カ月間 | 2020年9月30日に 終了した6カ月間 | ||
| 期首残高 | - | 46,000 | |
| 期中増加 (注1) | 20,470 | - | |
| 期中減少 (注2) | - | △17,453 | |
| 期末残高 | 20,470 | 28,547 |
(注1)2019年9月30日に終了した6カ月間において、2019年7月24日開催の取締役会決議に基づく自己株式の取得により、自己株式が20,470千株(取得価額30,697百万円)増加しました。
(注2)2020年9月30日に終了した6カ月間において、新株予約権の行使等により17,453千株、自己株式が減少しました。この結果、「自己株式」26,069百万円の減少とともに、自己株式処分差損13,455百万円を「資本剰余金」の減少として認識していますが、処分差損のうち、13,387百万円は「利益剰余金」から振替を行っています。