固定資産
連結
- 2017年3月31日
- 237億1400万
- 2018年3月31日 +22.06%
- 289億4500万
個別
- 2017年3月31日
- 219億5700万
- 2018年3月31日 +23.15%
- 270億3900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2018/06/22 10:09
海外に所在する有形固定資産が存在しないため、記載しておりません。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 負債合計 1,578百万円2018/06/22 10:09
7.取得原価のうちのれん以外の無形固定資産に配分された金額及びその種類別の内訳並びに全体及び種類別の加重平均償却期間
主要な種類別の内訳 金額 加重平均償却期間 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
機械及び装置は定額法、その他は定率法によっております。ただし、平成10年4月1日以降取得の建物(建物附属設備は除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産は、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2018/06/22 10:09 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりです。
2018/06/22 10:09前連結会計年度
(自 平成28年4月1日
至 平成29年3月31日)当連結会計年度
(自 平成29年4月1日
至 平成30年3月31日)工具、器具及び備品 -百万円 2百万円 機械及び装置 0 - 計 0 2 - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりです。
2018/06/22 10:09前連結会計年度
(自 平成28年4月1日
至 平成29年3月31日)当連結会計年度
(自 平成29年4月1日
至 平成30年3月31日)機械及び装置
工具、器具及び備品
ソフトウエア
建物及び構築物
撤去費用18百万円
18
5
400
7830百万円
5
2
0
-計 521 39 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2018/06/22 10:09
(単位:百万円) - #7 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに㈱IMAGICAティーヴィ(平成29年10月1日付で㈱WOWOWプラスに商号変更しております)を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と同社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2018/06/22 10:09
流動資産固定資産のれん流動負債固定負債 1,305百万円2,450808△694△884 同社株式の取得価額同社の現金及び現金同等物 2,986△3 差引:連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出 2,982 - #8 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/06/22 10:09
繰延税金資産の純額は、以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金企業結合に伴い識別された無形固定資産 △228- △317△711 為替予約その他 △36△5 -△4
- #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2018/06/22 10:09
当連結会計年度における投資活動の結果使用した資金は72億38百万円(前期比46億95百万円増)となりました。主な要因は、連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出29億82百万円、有形固定資産の取得による支出22億77百万円及び投資有価証券の取得による支出11億92百万円等です。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #10 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (表示方法の変更)2018/06/22 10:09
前事業年度の貸借対照表において、「有形固定資産」の「その他」に含めておりました「建設仮勘定」は金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「有形固定資産」の「その他」に表示しておりました5百万円は、「建設仮勘定」5百万円として組替えております。 - #11 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (表示方法の変更)2018/06/22 10:09
前連結会計年度の連結貸借対照表において、「有形固定資産」の「その他(純額)」に含めておりました「建設仮勘定」は金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「有形固定資産」の「その他(純額)」に表示しておりました5百万円は、「建設仮勘定」5百万円として組替えております。 - #12 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2018/06/22 10:09
① 有形固定資産(リース資産を除く)
機械及び装置は定額法、その他は定率法によっております。ただし、平成10年4月1日以降取得の建物(建物附属設備は除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。 - #13 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 重要な関連会社は㈱放送衛星システムであり、その要約財務情報は以下のとおりです。2018/06/22 10:09
前連結会計年度 当連結会計年度 流動資産合計固定資産合計流動負債合計固定負債合計純資産合計売上高税引前当期純利益金額当期純利益金額 13,828百万円46,6355,62726,61928,21711,9942,5221,739 14,264百万円48,1555,90326,73429,78212,0102,6711,840